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2011年1月30日 (日)

日本国民が"貢ぐ君"にさせられてきた経済トリック(2)

改革詐欺のコイズミ総理の絶叫に乗せられて、”痛みに耐えてがんばった”日本国民ですが、いくら痛みに耐えても生活が苦しくなる一方だったのは、その頑張りの成果が国民に還元しない経済トリックに組み込まれていたからです。
世界中で信用膨張政策がとられ金融バブルが肥大する中で、緊縮財政政策を採り、信用収縮を生じさせる一方で、それによって生じる円高を防ぐため、将来紙くずとなりかねないバブル化したドル建て債権を買うことで、円安水準を維持するというあほ丸出しの政策を続けてきました。

通貨供給量を爆発的に増やし、信用膨張を続けてきた世界の中で、日本だけが信用収縮政策を採るということは、その分他国通貨との交換レートが変わり、為替市場で円高になるのは必然ですが、それを意識的にドル建て債権購入に当てつづけることで、無理に円安誘導をしてきました。
これは、緊縮政策で純金度を高めた金貨である日本国民の金融資産を、わざわざバブルで純金度が著しく低下した劣悪金貨であるアメリカ国債と交換しつづける実体価値上の不等価交換を推進することで、まさに”貢ぐ君”状態だったといえます。

リーマンショック以前の世界の通貨供給増加が、今と比べればまだ控えめな2004年~2008年までの通貨供給量を見るだけでも、日本の”貢ぐ君”構造がよく分かります。

そんな経済トリックの下では、日本国民が、いくら痛みに耐えてがんばっても、報われるわけはありません。未来のためにと日本国民が艱難辛苦で積み上げた資産が、世界の金融バブルの穴埋めに使われるだけですから・・・・。

※参考 グラフ 国別通貨供給増加量比較
Photo

各国が通貨供給量を増やし続け、生産した実体価値以上の貨幣価値=交換価値のバブル化をすすめている中で、日本だけが一人バブル化を抑制するだけなら、円高になるだけですが、驚くことに為替レートは、国富防衛を主張して謀殺された故中川昭一財務大臣のドル建て債権購入拒否の影響で2008年103.36になるまで、2004年108.19、2005年110.22、2006年116.30、2007年117.75とかなりの円安水準を維持されてきました。

円高対策の名の下に、日本国民の艱難辛苦で搾り出された実体価値=国富が、バブル化したドル建ての米国債購入に当てられ、アメリカの金融バブルを下支えする構図に組み込まれていたわけです。

リーマンショック以降のデータがありませんが、世界各国が爆発的に通貨供給量を増やして、さらなるバブル化が進んだでしょうから、円高が進み1ドル=83円になったとしても世界と日本の不等価交換の構造はいまだに継続したままではないでしょうか?

※参考グラフ 2007の日本のマネタリーベースを100とした直近マネタリーベース推移

Photo_2

円高対策なら、小沢さんが言及していたように、金をどぶに捨てるようなドル建て債権購入一辺倒じゃなく、円高を逆に利用して、将来の少子高齢化に備えて、希少資源、産業パテントなど海外優良資産の先行投資にまわすとかするべきですが、あえてそうしないで、官も民も、せっせと大損するドル建て資産に国富を変えるしかないのはなぜなんでしょう?

※参考 グラフ 国別GDPデフレータ値比較
Gdp


日本の通貨をバブル化させて、名目GDPと実質GDPの相関関係をあらわすデフレーター値が世界のほかの国並みになるようにすれば、債務の対GDP比率が確実に下がりますし、名目に比例して増加する税収も増えます。

そうなれば、景気減速なき債務問題の解決の道がはっきりして、将来の不安もやわらぐと思うのですが、そうした選択肢をはなから消去して、消費増税しか方法がないかのような現政権とマスコミの誘導には大いに疑問を感じます。

名目GDPのかさ上げの信用膨張政策、円高を活用した海外資産先買いの先行投資政策などなど、”貢ぐ君”からの脱却を求めていきたいと思います。

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2011年1月28日 (金)

日本のマスコミの体質が分かるオバマ一般教書演説の報道のしかた

昨日とりあげたオバマ大統領の2011一般教書演説の原文を全文読み直してみると、”オバマの方針転換”を強調して伝えた、日本のマスコミ報道の”はじめにストーリーありき”の特異な報道姿勢を再確認させられました。(あの日本のマスコミの取り上げ方だと、原文を見ない限り誰でもミスリードされてしまいます。)

マスコミ各社のニュース解説の洪水を先に受けたために、オバマがユダ金の意向を受けて、マネー戦争を仕掛ける方向に舵を切ったと判断したんですが、どうやら私の判断は間違っていたようでした。

一般教書演説にあふれるエモーションから感じ取れるオバマ大統領の意思は、健全な産業社会の再生、産業創造のための健全な投資のための金融再生、と本来の理想のベクトルに固執しぜんぜんブレていないようすです。

参考 2011一般教書演説 全文原文掲載(直訳付)

あらためて全文を読み直してみると、オバマが健全な産業再生の路線放棄をしたというより、圧力を受けながらも、自らの理念を守りぬこうという、オバマ大統領の強い意志とそれゆえの苦悩のほうを強く感じました。

オバマ大統領もミッシェル夫人も人相が悪くなっていません!それが真実を物語っているのかもしれません!どんどん人相が悪くなる日本の総理夫妻をはじめとしたカン政権の権力中枢の人たちとぜんぜん違います(爆)

むしろ、真相は、カン政権の機密費乞食になった日本のマスコミが、カン政権のマニュフェスト放棄という裏切りを後押しする意図があるように、オバマ演説の中の減税と財政出動抑制への言及を、あえて過剰に路線転換と強調して報じた、伝え方のほうに問題があったと思いました。

もっとも、オバマの苦悩から、裏でユダ金マフィアが何をしかけようとしているのかが、伝わってきています。

オバマ大統領がどんなに理想をかかげようと、実際にアメリカを動かしているのはユダ金マフィアだったりするわけですから、日本としてはそちらへの対処のほうが重要です。

オバマの目指すものとは別に、アメリカへの富の吸収によるバブルの下支え~さらなるマネーゲームを狙っています・・・まさに欲豚は死ぬまで直らないですね。

ユダ金格付け会社がこのタイミングで日本国債の格付けを引き下げてきたのも、わかりやすすぎて満点大笑いでした。
 

今後半年間、商品先物の空売り・ユーロの空売りなど、アメリカに資金を還流させる仕掛けが発動されると思います。
最終的には、一時的にかさ上げされたドルで世界中の海外資産の底値買いがしかけられ、ユダ金マフィアの餌食になるでしょう。

そうして得た利益で、自分たちの資産だけは確保しておいて、崩落するアメリカバブルから逃げだし、アメリカ国民とか日本国民をいけにえに差し出すシナリオの存在・・・が垣間見えたのが最近のアメリカの見せ掛けの底離れです。

そうした裏読みで、ユダ金マフィアの腹黒い意図を逆手にとって、ギャフンと言わせたいものです。金ころがしの人たちにはおいしいタイミング到来かもしれません。偽装民間の政府系金融で豊富な資金をバックに仕手戦を仕掛ければ、ユダ金に落とし前をつけることもできるはずですが、かえすがえすも日本人はこころ優しい御人よしの人種です。

追伸 

”カナダで日本語”というブログの姐さんがちょうどナイスな記事をアップされていたので紹介しておきます。ウィキリークスで小沢つぶしのアメリカ内部での内幕が暴露されていたらしいです。

参考・・カナダで日本語さんの記事・・米国にNOと言える小沢一郎を首相にしよう

日本人の意地にかけても、小沢さんを守らんといかんとあらためて思いました。

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2011年1月27日 (木)

オバマ大統領2011一般教書演説全文原文(直訳付き)

日本のマスコミ報道によると、オバマ大統領の2011年の一般教書演説は、昨年の需要拡大のための大胆な財政出動を見直し、財政健全化に舵を切ったものであったということでした。
もしそうなら、再び金融システムのトリックを活用し、金相場の空売り、ユーロなど他国通貨の空売りを仕掛けて、世界中から金を集め、ドルの見かけの交換価値を高めながら、世界中の優良資産を安値で買いあさり、バブルの穴埋めをするユダ金マフィアの求めるプランに舵を切るということになります。

じっくり全文を分析していないので本音のところがわかりませんが、長期的には、実体価値を創造できる産業再生というまともな問題解決を志向しながら、短期的には、金融トリックを駆使して、世界中から富のぼったくりを行い、その富の力でドル崩壊を食い止めるという路線に舵をきったということなんでしょう。
経済再生の手本として、中国、韓国に言及しながら、日本については一切ふれなかったということは、日本は富の簒奪先にすぎず、日本型の共生協和の循環型経済などは、あくなき欲望の追求こそが進化成長の証と信じる大多数のアメリカ国民にはそぐわないということなんでしょうか(爆)

短期的なドル高を狙うには、戦争が効果的です。新たな戦争と連動したボッタクリの可能性がプンプンにおいます。
おそらくマスコミの要約が財政再建路線を強調したのは、アメリカもそうなんだから菅政権の方針は正しいということを伝えたかっただけなんでしょうが、裏読みすればするほど、警戒心をもってしまう土着日本人の私です。

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2011

以下 2011一般教書演説 全文原文掲載(直訳付き)
he State of the Union
一般教書演説

Wednesday, January 27, 2009
2009年1月27日水曜日

Washington, DC
ワシントン(DC)
 

AP

Madame Speaker, Vice President Biden, Members of Congress, distinguished guests, and fellow Americans:
議長バイデン夫人副社長、議会のメンバー、貴賓、および仲間のアメリカ人:
 

Our Constitution declares that from time to time, the President shall give to Congress information about the state of our union.
私たちの憲法は、時々、社長が私たちの組合の状態の会期情報に与えるだろうと宣言します。
For two hundred and twenty years, our leaders have fulfilled this duty.
220年間、私たちのリーダーはこの義務を実現させています。
They have done so during periods of prosperity and tranquility.
彼らは繁栄と平静の期間、そうしています。
And they have done so in the midst of war and depression;
そして、彼らは戦争と憂うつの中でそうしました。
at moments of great strife and great struggle.
大物では、時々、不和と大物は戦います。

It’s tempting to look back on these moments and assume that our progress was inevitable ? that America was always destined to succeed.
それはこれらの瞬間を振り返って、私たちの進歩が必然であったと仮定するのに誘惑しています--アメリカは、成功するようにいつも運命づけられました。
But when the Union was turned back at Bull Run and the Allies first landed at Omaha Beach, victory was very much in doubt.
しかし、Unionが最初にオマハビーチで決着した最初の一戦と連合国で折り返されたとき、勝利は疑問でのまさしくそのいろいろな事でした。
When the market crashed on Black Tuesday and civil rights marchers were beaten on Bloody Sunday, the future was anything but certain.
市場が火曜日にBlackでクラッシュして、市民権デモ参加者が日曜日にBloodyに負かされたとき、未来は決して確実ではありませんでした。
These were times that tested the courage of our convictions, and the strength of our union.
これらは、強い信念から出る勇気、および私たちの組合の勢力をテストした回でした。
And despite all our divisions and disagreements;
私たちのすべてにもかかわらず、部門と不一致。
our hesitations and our fears;
私たちのためらいと私たちの恐怖。
America prevailed because we chose to move forward as one nation, and one people.
私たちが、1つの国、および1人として前方へ動くのを選んだので、アメリカは行き渡っていました。

Again, we are tested.
一方、私たちはテストされます。
And again, we must answer history’s call.
そして、一方、私たちは歴史の呼び出しに答えなければなりません。

One year ago, I took office amid two wars, an economy rocked by severe recession, a financial system on the verge of collapse, and a government deeply in debt.
1年前に、私は、2回の戦争の中に就任しました、深刻な不景気によって強く揺すぶられた経済、崩壊の間際に金融システム、そして、政府が首が回っています。
Experts from across the political spectrum warned that if we did not act, we might face a second depression.
政界諸派からの専門家は、私たちが行動しないなら、2番目の憂うつに直面していると警告しました。
So we acted ? immediately and aggressively.
それで、私たちは行動しました--すぐに、積極的に。
And one year later, the worst of the storm has passed.
そして、1年後に、嵐の最悪は終わりました。

But the devastation remains.
しかし、荒廃は残っています。
One in ten Americans still cannot find work.
10人のアメリカ人の人はまだ仕事を見つけることができません。
Many businesses have shuttered.
多くのビジネスを閉められてあります。
Home values have declined.
家の価値は下落しました。
Small towns and rural communities have been hit especially hard.
小さな町と村落に特に打撃を与えました。
For those who had already known poverty, life has become that much harder.
既に貧困を知った人に関しては、人生は、より一生懸命それだけになりました。

This recession has also compounded the burdens that America’s families have been dealing with for decades ? the burden of working harder and longer for less;
また、この不況はアメリカの家族が何10年間も対処している負担を合成しました--より一生懸命と、より長い間以下で働く負担
of being unable to save enough to retire or help kids with college.
節約できないのにおいて、大学で引退するか、または助けることができるくらいからかいます。

So I know the anxieties that are out there right now.
それで、私はたった今、むこうにある心配を知っています。
They’re not new.
それらは新しくはありません。
These struggles are the reason I ran for President.
これらの戦いは私が大統領に立候補した理由です。
These struggles are what I’ve witnessed for years in places like Elkhart, Indiana and Galesburg, Illinois.
これらの戦いは、私が長年エルクハート(インディアナ)、およびゲールズバーグ(イリノイ)のような場所で目撃していることです。
I hear about them in the letters that I read each night.
私は、手紙でそれらに関して各夜読むと聞きます。
The toughest to read are those written by children ? asking why they have to move from their home, or when their mom or dad will be able to go back to work.
読むのが、最も厳しいのは、彼らがなぜ自分達の家から動かなければならないか、さもなければ、彼らのおかあさんかおとうさんがいつ仕事に戻ることができるかを尋ねて、子供によって書かれたものです。

For these Americans and so many others, change has not come fast enough.
これらのアメリカ人ととても多くの他のもののために、変化は十分速く来ていません。
Some are frustrated;
或るものはだめにされます。
some are angry.
或るものは怒っています。
They don’t understand why it seems like bad behavior on Wall Street is rewarded but hard work on Main Street isn’t;
彼らは、ウォール街における悪い振舞いが報われるようになぜ見えるかを理解していませんが、大通りへのきつい仕事はそれほど理解していません。
or why Washington has been unable or unwilling to solve any of our problems. They are tired of the partisanship and the shouting and the pettiness.
または、ワシントンがいずれも解決したがっていない党派心、叫び声、および零細が疲れていることにおける私たちの問題の理由。
They know we can’t afford it.
彼らは、私たちがそれを都合することができないのを知っています。
Not now.
現在でない。

So we face big and difficult challenges.
それで、私たちは大きくて難しい難局に直面しています。
And what the American people hope ? what they deserve ? is for all of us, Democrats and Republicans, to work through our differences;
そして、アメリカ国民が望んでいるもの(彼らが値すること)は、私たち、民主党員、および共和党員のすべてのためのものです、私たちの違いを通した仕事に。
to overcome the numbing weight of our politics.
私たちの政治の感覚を失わせる重さに打ち勝つために。
For while the people who sent us here have different backgrounds, different stories and different beliefs, the anxieties they face are the same.
ここを私たちに送った人々が、異なったバックグラウンド、別の話、および異なった信念を持っていますが、それらが直面している心配が同じであるので。
The aspirations they hold are shared.
それらが保持する切望は共有されます。
A job that pays the bills.
勘定を支払う仕事。
A chance to get ahead.
成功する機会。
Most of all, the ability to give their children a better life.
より良い人生を彼らの子供に与える特に能力。

You know what else they share?
あなたは、彼らが他の何を共有するかを知っていますか?
They share a stubborn resilience in the face of adversity.
彼らは逆境にもかかわらず頑固な弾力を共有します。
After one of the most difficult years in our history, they remain busy building cars and teaching kids;
私たちの歴史で最も難しい年の1つの後に、彼らは、車を造って、子供に教えることで忙しいままで残っています。
starting businesses and going back to school.
開業して、学校に戻ります。
They’re coaching little league and helping their neighbors.
彼らは、リトルリーグをコーチして、隣人を助けています。
As one woman wrote me, “We are strained but hopeful, struggling but encouraged.”
1人の女性が連絡したとき、「私たちは、張りつめますが、希望に満ちていて、戦いますが、奨励されています」。

It is because of this spirit ? this great decency and great strength ? that I have never been more hopeful about America’s future than I am tonight.
この精神(この重要な礼儀正しさと強大な力)のため、私は今夜、私よりアメリカの未来に関して一度も希望に満ちていたことがありません。
Despite our hardships, our union is strong.
私たちの苦労にもかかわらず、私たちの組合は強いです。
We do not give up.
私たちはあきらめません。
We do not quit.
私たちはやめません。
We do not allow fear or division to break our spirit.
私たちは恐怖か分割を鋭気をくじかせません。
In this new decade, it’s time the American people get a government that matches their decency;
この新しい10年間で、もうアメリカ国民が彼らの礼儀正しさに合っている政府を得るべき時間です。
that embodies their strength.
それはそれらの強さを具体化します。

And tonight, I’d like to talk about how together, we can deliver on that promise.
そして、どれくらい一緒にいるかに関して私たちが今夜その約束を果たすことができると話したいと思います。

It begins with our economy.
それは私たちの経済で始まります。

Our most urgent task upon taking office was to shore up the same banks that helped cause this crisis.
私たちの就任するのにおいて最も緊急のタスクは、この危機を引き起こすのを助けたのと同じ銀行を支えることでした。
It was not easy to do.
それはしにくかったです。
And if there’s one thing that has unified Democrats and Republicans, it’s that we all hated the bank bailout.
そして、民主党員と共和党員を統一した1つのものがあれば、私たちが皆、銀行救済が嫌いであったということです。
I hated it.
私はそれが嫌いでした。
You hated it.
あなたはそれが嫌いでした。
It was about as popular as a root canal.
それは根管とほぼ同じくらい人気がありました。

But when I ran for President, I promised I wouldn’t just do what was popular ?
しかし、大統領に立候補したとき、私は、私がただ人気があることをしないと約束しましたか?
I would do what was necessary.
私は必要であったことをするでしょう。
And if we had allowed the meltdown of the financial system, unemployment might be double what it is today.
そして、私たちが金融システムの炉心溶解を許したなら、失業は今日それがものであることを倍にすることであるかもしれません。
More businesses would certainly have closed.
確かに、より多くのビジネスが休んだでしょう。
More homes would have surely been lost.
より多くの家が確実になくされたでしょう。

So I supported the last administration’s efforts to create the financial rescue program.
それで、私は財政的な救出プログラムを作成するための最後の管理の努力を支持しました。
And when we took the program over, we made it more transparent and accountable.
そして、プログラムを持って行ったとき、私たちは、より透明であって、それを責任があるようにしました。
As a result, the markets are now stabilized, and we have recovered most of the money we spent on the banks.
その結果、市場は現在安定しています、そして、私たちは私たちが銀行に使うお金の大部分を回復しました。

To recover the rest, I have proposed a fee on the biggest banks.
残りを回復するために、私は最も大きい銀行の料金を提案しました。
I know Wall Street isn’t keen on this idea, but if these firms can afford to hand out big bonuses again, they can afford a modest fee to pay back the taxpayers who rescued them in their time of need.
私は、ウォール街がこの考えに夢中でないことを知っていますが、これらの会社に再び大きいボーナスを与える余裕があるなら、それらは、彼らの必要性の時間彼らを救った納税者を返済するために控え目な料金を都合することができます。

As we stabilized the financial system, we also took steps to get our economy growing again, save as many jobs as possible, and help Americans who had become unemployed.
また、金融システムを安定させたとき、私たちは、私たちの経済を再び伸びさせて、できるだけ多くの職を確保して、失業するようになったアメリカ人を助けるために手を打ちました。

That’s why we extended or increased unemployment benefits for more than 18 million Americans;
それは、私たちが1800万人以上のアメリカ人のために失業保険給付金を広げたか、または増加させた理由です。
made health insurance 65% cheaper for families who get their coverage through COBRA;
健康保険65を彼らの適用範囲をCOBRAに通す家族には何%も、より安くします。
and passed 25 different tax cuts.
そして、25の異なった減税を通過しました。

Let me repeat:
繰り返させてください:
we cut taxes.
私たちは減税しました。
We cut taxes for 95% of working families.
私たちは95%の勤労者世帯のために減税しました。
We cut taxes for small businesses.
私たちは中小企業のために減税しました。
We cut taxes for first-time homebuyers.
私たちは初めての住宅購入者のために減税しました。
We cut taxes for parents trying to care for their children.
私たちは彼らの子供を保護していようとする両親のために減税しました。
We cut taxes for 8 million Americans paying for college.
私たちは大学に支払う800万人のアメリカ人のために減税しました。
As a result, millions of Americans had more to spend on gas, and food, and other necessities, all of which helped businesses keep more workers.
その結果、何百万人ものアメリカ人には、ガス、食物、および他の必需品に費やす以上がありました。それのすべてが、必需品のためにビジネスが、より多くの労働者を保つのを助けます。
And we haven’t raised income taxes by a single dime on a single person.
そして、私たちは110セント硬貨で独身者に所得税を上げていません。
Not a single dime.
110セント硬貨でない。

Because of the steps we took, there are about two million Americans working right now who would otherwise be unemployed.
私たちが採った方法のため、たった今働いている、そうでなければ失業している約200万人のアメリカ人がいます。
200,000 work in construction and clean energy.
20万は工事とクリーンエネルギーで働いています。
300,000 are teachers and other education workers.
30万は、教師と他の教育労働者です。
Tens of thousands are cops, firefighters, correctional officers, and first responders.
何万は、巡査と、消防士と、矯正官と、第一応答者です。
And we are on track to add another one and a half million jobs to this total by the end of the year.
そして、私たちは年末までに別の150万の仕事をこの合計に加えるのが順調です。

The plan that has made all of this possible, from the tax cuts to the jobs, is the Recovery Act.
減税から仕事までこれのすべてを可能にしたプランは、Recovery条例です。
That’s right ? the Recovery Act, also known as the Stimulus Bill.
そうだ--また、Stimulusビルとして知られている、Recovery条例。
Economists on the left and the right say that this bill has helped saved jobs and avert disaster.
左右のエコノミストは、この請求書が、職を確保して、災害を逸らすのを助けたと言います。
But you don’t have to take their word for it.
しかし、あなたはそれらの言葉を鵜呑みにする必要はありません。

Talk to the small business in Phoenix that will triple its workforce because of the Recovery Act.
Recovery条例のため従業員を3倍にするフェニックスで中小企業と話してください。

Talk to the window manufacturer in Philadelphia who said he used to be skeptical about the Recovery Act, until he had to add two more work shifts just because of the business it created.
彼がRecovery条例に関して以前、疑い深いと言ったフィラデルフィアでウィンドウメーカーと話してください、彼がまさしくそれが創設したビジネスのためもう2つの交替を加えなければならないまで。

Talk to the single teacher raising two kids who was told by her principal in the last week of school that because of the Recovery Act, she wouldn’t be laid off after all.
Recovery条例のため、彼女が結局一時解雇されないと学校の最後の週の彼女の校長によって言われた2人の子供を育てる独身の教師と話してください。

There are stories like this all across America.
アメリカ中のこのような話があります。
And after two years of recession, the economy is growing again.
そして、2年間の不況の後に、経済は再び伸びています。
Retirement funds have started to gain back some of their value.
退職基金はそれらの何らかの価値を獲得し返し始めました。
Businesses are beginning to invest again, and slowly some are starting to hire again.
ビジネスは、再び、ゆっくり或るものが再び雇い始めている投資し始めることです。

But I realize that for every success story, there are other stories, of men and women who wake up with the anguish of not knowing where their next paycheck will come from;
しかし、私は、あらゆるサクセスストーリーのために、彼らの次の給料が来る知らない苦悩で目覚める男女の他の話があるとわかります。
who send out resumes week after week and hear nothing in response.
毎週毎週、履歴書を出して、応答における何も聞きません。
That is why jobs must be our number one focus in 2010, and that is why I am calling for a new jobs bill tonight.
それは仕事がなぜ2010年に私たちのナンバーワンの焦点であるに違いないか、そして、すなわち、私がなぜ今夜新しい仕事の請求書を求めるかということです。

Now, the true engine of job creation in this country will always be America’s businesses.
現在、この国の雇用創出の正確なエンジンはいつもアメリカのビジネスになるでしょう。
But government can create the conditions necessary for businesses to expand and hire more workers.
しかし、政府はビジネスが、より多くの労働者を広げて、雇うのに必要だった状態で状態を引き起こすことができます。

We should start where most new jobs do ? in small businesses, companies that begin when an entrepreneur takes a chance on a dream, or a worker decides its time she became her own boss.
私たちはほとんどの新しい仕事が中小企業でするところから出発するべきです、企業家が夢に賭けるとき始まる会社、または、労働者が決めます彼女が彼女自身のボスになった。

Through sheer grit and determination, these companies have weathered the recession and are ready to grow.
全くの砂塵と決断で、これらの会社は、不況を切り抜けて、成長する準備ができています。
But when you talk to small business owners in places like Allentown, Pennsylvania or Elyria, Ohio, you find out that even though banks on Wall Street are lending again, they are mostly lending to bigger companies.
しかし、アレンタウン(ペンシルバニア)、またはエリリア(オハイオ)のような場所で中小企業経営者と話すとき、あなたは、ウォール街の銀行が再び貸されていますが、それらが、より大きい会社にほとんど貸しているのを見つけます。
But financing remains difficult for small business owners across the country.
しかし、融資は国中で中小企業経営者にとって難しいままで残っています。

So tonight, I’m proposing that we take $30 billion of the money Wall Street banks have repaid and use it to help community banks give small businesses the credit they need to stay afloat.
それで、今夜、私たちがウォール街銀行が返済したお金の300億ドルを取って、共同体銀行が彼らが浮くままであるために必要とするクレジットを中小企業に与えるのを助けるのにそれを使用するよう提案します。
I am also proposing a new small business tax credit ? one that will go to over one million small businesses who hire new workers or raise wages.
また、私は新しい中小企業税額控除を提案しています--新人工員を雇うか、または賃金を上げる100万の中小企業まで行くもの。
While we’re at it, let’s also eliminate all capital gains taxes on small business investment;
また、私たちがそれにいる間、中小企業投資のすべてのキャピタルゲイン税を排除しましょう。
and provide a tax incentive for all businesses, large and small, to invest in new plants and equipment.
そして、大きくて小さい全産業が新しい植物と設備に投資する税制上の優遇措置を提供してください。

Next, we can put Americans to work today building the infrastructure of tomorrow.
次に、私たちは、今日、明日のインフラストラクチャを築き上げながら、アメリカ人を仕事につけることができます。
From the first railroads to the interstate highway system, our nation has always been built to compete.
最初の鉄道からインターステートハイウェイシステムまで、私たちの国は、競争するためにいつも造られていました。
There’s no reason Europe or China should have the fastest trains, or the new factories that manufacture clean energy products.
ヨーロッパか中国には最も速い列車、またはクリーンエネルギー製品を製造している新しい工場があるべきである理由が全くありません。

Tomorrow, I’ll visit Tampa, Florida, where workers will soon break ground on a new high-speed railroad funded by the Recovery Act.
明日、私は、タンパ、フロリダを訪問するつもりです。そこでは、労働者が、すぐ、新しい高速鉄道で上Recovery条例によって資金を供給された開拓するでしょう。
There are projects like that all across this country that will create jobs and help our nation move goods, services, and information.
雇用を創り出して、私たちの国が商品、サービス、および情報を動かすのを助けるこの国の向こう側のそのようなプロジェクトがあります。
We should put more Americans to work building clean energy facilities, and give rebates to Americans who make their homes more energy efficient, which supports clean energy jobs.
私たちは、仕事ビルクリーンエネルギー施設により多くのアメリカ人をつけて、家を持っているアメリカ人への割戻しをより多くのエネルギー効率的に与えるべきであり、どのサポートかがクリーンエネルギー仕事です。
And to encourage these and other businesses to stay within our borders, it’s time to finally slash the tax breaks for companies that ship our jobs overseas and give those tax breaks to companies that create jobs in the United States of America.
そして、これらと他のビジネスが領土内に残っているよう奨励するなら、アメリカ合衆国で雇用を創り出すのは、私たちの仕事を海外に出荷して、それらの減税を会社に与える会社のための減税が最終的になでぎりされる時間です。

The House has passed a jobs bill that includes some of these steps.
下院はこれらのステップのいくつかを含んでいる仕事の法案を可決しました。
As the first order of business this year, I urge the Senate to do the same.
今年の最初の議題として、私は、同じようにするよう上院に促します。
People are out of work.
人々は失業しています。
They are hurting.
彼らは痛んでいます。
They need our help.
彼らは私たちの助けを必要とします。
And I want a jobs bill on my desk without delay.
そして、私は、私の机の上の仕事の請求書が欲しいと即刻思います。

But the truth is, these steps still won’t make up for the seven million jobs we’ve lost over the last two years.
しかし、真実はそれでも、これらのステップが私たちがここ2年間失っている700万の仕事の埋め合わせをしないということです。
The only way to move to full employment is to lay a new foundation for long-term economic growth, and finally address the problems that America’s families have confronted for years.
完全雇用に動く唯一の方法は、長期経済成長の新しい基礎を築いて、最終的に、アメリカの家族が長年直面しているその問題を訴えることです。

We cannot afford another so-called economic “expansion” like the one from last decade ? what some call the “lost decade” ? where jobs grew more slowly than during any prior expansion;
仕事がどんな先の拡大よりもゆっくり成長したところで私たちは最後の10年間?或るものが「失われた10年」と呼ぶものからのもののように別のいわゆる経済「拡大」を都合することができません。
where the income of the average American household declined while the cost of health care and tuition reached record highs;
平均的なアメリカ人家庭の収入が下落したところでは、健康管理と授業料の費用に達していた間、高値を記録してください。
where prosperity was built on a housing bubble and financial speculation.
繁栄が住宅バブルと財政的な思惑で築き上げられたところ。

From the day I took office, I have been told that addressing our larger challenges is too ambitious ? that such efforts would be too contentious, that our political system is too gridlocked, and that we should just put things on hold for awhile.
就任した1日から、私は私たちの、より大きい挑戦を記述するのは野心満々過ぎます--そのような努力が議論好き過ぎるだろう、また、私たちの政治システムが渋滞して、私たちがしばらくただものを保留にするべきであると言われました。

For those who make these claims, I have one simple question:
これらのクレームをする人に関しては、私には、1つの易しい問題があります:
 

How long should we wait?
どれくらい長い間、私たちは待つべきですか?
How long should America put its future on hold?
どれくらい長い間、アメリカは未来を保留にするべきですか?

You see, Washington has been telling us to wait for decades, even as the problems have grown worse.
いいですか、米国政府は問題が悪くなったときさえ、何10年間も待つように私たちに言っています。
Meanwhile, China’s not waiting to revamp its economy.
その間、中国は、経済を改造するのを待っていません。
Germany’s not waiting.
ドイツは待っていません。
India’s not waiting.
インドは待っていません。
These nations aren’t standing still.
これらの国は静止していません。
These nations aren’t playing for second place.
これらの国は2位にプレーしていません。
They’re putting more emphasis on math and science.
彼らは、より多くの強調を数学、科学に置いています。
They’re rebuilding their infrastructure.
彼らは自分達のインフラストラクチャを再建しています。
They are making serious investments in clean energy because they want those jobs.
それらの仕事が欲しいので、彼らはクリーンエネルギーで重大な投資をしています。

Well I do not accept second-place for the United States of America.
さて、私は2位をアメリカ合衆国に受け入れません。
As hard as it may be, as uncomfortable and contentious as the debates may be, it’s time to get serious about fixing the problems that are hampering our growth.
討論は不愉快で議論好きであるとしてそれであるかもしれないのと同じくらい困難であるかもしれませんが、私たちの成長を妨げるのは、問題を修正することに関して重大になる時間です。

One place to start is serious financial reform.
始まる1つの場所が重大な金融改革です。
Look, I am not interested in punishing banks, I’m interested in protecting our economy.
ほら、私は銀行を手荒に扱いたくなくて、私たちの経済を保護したいと思います。
A strong, healthy financial market makes it possible for businesses to access credit and create new jobs.
強くて、健康な金融市場はビジネスがクレジットにアクセスして、新しい雇用を創り出すのを可能にします。
It channels the savings of families into investments that raise incomes.
それは家族の貯蓄を収入を上げる投資に導きます。
But that can only happen if we guard against the same recklessness that nearly brought down our entire economy.
しかし、私たちがもう少しで私たちの全体の経済を降ろすところであったのと同じ無謀さに用心する場合にだけ、それは起こることができます。

We need to make sure consumers and middle-class families have the information they need to make financial decisions.
私たちは、消費者と中産階級の家族には自分達が金融面での決断をするように必要とする情報があるのを確実にする必要があります。
We can’t allow financial institutions, including those that take your deposits, to take risks that threaten the whole economy.
私たちはあなたの預金を取るものを含む金融機関に経済全体を脅かす危険を冒させることができません。

The House has already passed financial reform with many of these changes.
下院は既にこれらの変化の多くに伴う金融改革を通過しました。
And the lobbyists are already trying to kill it.
そして、ロビイストは既にそれを殺そうとしています。
Well, we cannot let them win this fight.
さて、私たちは彼らにこの戦いを得させることができません。
And if the bill that ends up on my desk does not meet the test of real reform, I will send it back.
そして、私の机で終わる請求書が、実際の改革のテストに対応しないなら、私はそれを返送するつもりです。

Next, we need to encourage American innovation.
次に、私たちは、アメリカの革新を奨励する必要があります。
Last year, we made the largest investment in basic research funding in history ? an investment that could lead to the world’s cheapest solar cells or treatment that kills cancer cells but leaves healthy ones untouched.
昨年、私たちは、基礎研究への最も大きい投資を史上での基金にしました--世界の最も安い太陽電池に通じることができた投資か癌細胞をだめにしますが、健康なものを触れない状態でおく処理。
And no area is more ripe for such innovation than energy.
そして、どんな領域もそのような革新の割にはエネルギーほど熟していません。
You can see the results of last year’s investment in clean energy ? in the North Carolina company that will create 1200 jobs nationwide helping to make advanced batteries;
あなたはクリーンエネルギー、高性能電池を作るのを助けながら全国的に1200の雇用を創り出すノースカロライナ会社における、昨年の投資の結果を見ることができます。
or in the California business that will put 1,000 people to work making solar panels.
または、カリフォルニアビジネスでは、それは、ソーラー・パネルを作りながら、1,000人を仕事につけるでしょう。

But to create more of these clean energy jobs, we need more production, more efficiency, more incentives.
しかし、これらの一層のクリーンエネルギー雇用を創り出すために、より多くの生産、より多くの効率、より多くの誘因が必要です。
That means building a new generation of safe, clean nuclear power plants in this country.
それは、新しい世代の間、この国の安全で、清潔な原子力発電所を造ることを意味します。
It means making tough decisions about opening new offshore areas for oil and gas development.
それは、油とガス開発のために初めの新しい沖の領域に関する厳しい決断をすることを意味します。
It means continued investment in advanced biofuels and clean coal technologies.
それは高度な生物燃料と環境に悪影響を及ぼさない石炭利用技術への継続投資を意味します。
And yes, it means passing a comprehensive energy and climate bill with incentives that will finally make clean energy the profitable kind of energy in America.
はい、そして、それはアメリカで最終的にクリーンエネルギーを有益な種類のエネルギーにする誘因で包括的なエネルギーと気候法案を可決することを意味します。

I am grateful to the House for passing such a bill last year.
私は昨年そのような法案を可決してくださったことに下院に感謝しています。
This year, I am eager to help advance the bipartisan effort in the Senate.
今年、私は上院で両党連立の努力を進めるのを助けることを切望しています。
I know there have been questions about whether we can afford such changes in a tough economy;
私は、私たちが厳しい経済におけるそのような変化を都合することができるかどうかに関して質問があったのを知っています。
and I know that there are those who disagree with the overwhelming scientific evidence on climate change.
そして、私は、気候変動に関して圧倒的な科学的な証拠と意見を異にする人がいるのを知っています。
But even if you doubt the evidence, providing incentives for energy efficiency and clean energy are the right thing to do for our future ? because the nation that leads the clean energy economy will be the nation that leads the global economy.
しかし、あなたが証拠を疑っても、クリーンエネルギー経済を導く国が、世界経済を導く国になるので、エネルギー効率のために動機を与えて、クリーンエネルギーは私たちの未来にする正しいことです。
And America must be that nation.
そして、アメリカはその国であるに違いありません。

Third, we need to export more of our goods.
3番目に、私たちは、私たちの一層の商品を輸出する必要があります。
Because the more products we make and sell to other countries, the more jobs we support right here in America.
私たちが他国に作って、販売する製品が、より多いので、私たちがちょうどここ、アメリカで支持する仕事は、より多いです。
So tonight, we set a new goal:
それで、今夜、私たちは、新しい目標を設定します:
We will double our exports over the next five years, an increase that will support two million jobs in America.
私たちは次の5年間の私たちの輸出、アメリカでの200万の仕事を支持する増加を倍にするつもりです。
To help meet this goal, we’re launching a National Export Initiative that will help farmers and small businesses increase their exports, and reform export controls consistent with national security.
この目標を達成するのを助けるために、私たちは農業者と中小企業が国家安全と一致した彼らの輸出、および改革輸出管理を増加させるのを助けるNational Export Initiativeを発射しています。

We have to seek new markets aggressively, just as our competitors are.
私たちはちょうど競争相手のように積極的に新しい市場を探さなければなりません。
If America sits on the sidelines while other nations sign trade deals, we will lose the chance to create jobs on our shores.
他の国が取引協定にサインしますが、アメリカが傍観者的態度を取るなら、私たちは我が国に雇用を創り出す機会を失うつもりです。
But realizing those benefits also means enforcing those agreements so our trading partners play by the rules.
しかし、また、それらの利益を実現するのは、私たちの貿易相手国がルールに従って行動して、それらの協定を実施することを意味します。
And that’s why we will continue to shape a Doha trade agreement that opens global markets, and why we will strengthen our trade relations in Asia and with key partners like South Korea, Panama, and Colombia.
そして、それは私たちが、なぜ世界市場を開くドーハ貿易協定を形成するか続けるつもりであり、なぜアジアと主要なパートナーとの韓国、パナマ、およびコロンビアのような貿易関係を強化するつもりであるかということです。

Fourth, we need to invest in the skills and education of our people.
4番目に、私たちは、私たちの同胞の技能と教育に投資する必要があります。

This year, we have broken through the stalemate between left and right by launching a national competition to improve our schools.
今年、私たちは、わが校を改良するために全国的競争に着手することによって、左右の間の手詰まりを切り抜けました。
The idea here is simple:
ここの考えは簡単です:
instead of rewarding failure, we only reward success.
失敗の報酬を与えることの代わりに、私たちは成功の報酬を与えるだけです。
Instead of funding the status quo, we only invest in reform ? reform that raises student achievement, inspires students to excel in math and science, and turns around failing schools that steal the future of too many young Americans, from rural communities to inner-cities.
現状に資金を供給することの代わりに、私たちは改革に投資するだけです--生徒の成績を上げて、数学、科学に優れるように学生を奮い立たせて、村落から都心まであまりに多くの若いアメリカ人の未来を盗む学校に失敗しながら好転する改革。
In the 21st century, one of the best anti-poverty programs is a world-class education.
21世紀に、最も良い貧困撲滅プログラムの1つは国際的な教育です。
In this country, the success of our children cannot depend more on where they live than their potential.
この国では、私たちの子供の成功が彼らの可能性より彼らが住んでいるところに依存できません。

When we renew the Elementary and Secondary Education Act, we will work with Congress to expand these reforms to all fifty states.
ElementaryとSecondary教育法を継続させるとき、私たちは、すべての50の州にこれらの改革を広げるために議会と共に働くつもりです。
Still, in this economy, a high school diploma no longer guarantees a good job.
それでも、この経済では、高校の卒業証書はもう良い仕事を保証しません。
I urge the Senate to follow the House and pass a bill that will revitalize our community colleges, which are a career pathway to the children of so many working families.
私は、下院に続いて、とても多くの勤労者世帯の子供へのキャリア小道である私たちのコミュニティカレッジを生き返らせる法案を可決するよう上院に促します。
To make college more affordable, this bill will finally end the unwarranted taxpayer-subsidies that go to banks for student loans.
大学をより手頃にするように、この請求書は奨学金で銀行に行く保証のない納税者補助金を最終的に終わらせるでしょう。
Instead, let’s take that money and give families a $10,000 tax credit for four years of college and increase Pell Grants.
代わりに、そのお金を取って、4年間の大学のために1万ドルの税額控除を家族に与えて、ペルGrantsを増加させましょう。
And let’s tell another one million students that when they graduate, they will be required to pay only ten percent of their income on student loans, and all of their debt will be forgiven after twenty years ? and forgiven after ten years if they choose a career in public service.
そして、卒業するとき、彼らが奨学金のそれらの収入の10パーセントだけ支払わなければならなくて、それらの負債のすべてが20年後に許されると別の100万人の学生に言いましょう--そして、彼らが公共のサービスのキャリアを選ぶなら、10年後に許されます。
Because in the United States of America, no one should go broke because they chose to go to college.
彼らが、大学へ行くのを選んだので、だれもアメリカ合衆国で一文無しになるべきでないので。
And it’s time for colleges and universities to get serious about cutting their own costs ? because they too have a responsibility to help solve this problem.
そして、もう大学と大学がそれらにはこの問題を解決するのを助ける責任があるので、それら自身のコストを削減することに関して重大になるべき時間です。

Now, the price of college tuition is just one of the burdens facing the middle-class.
現在、大学の授業料の価格は、ただ中産階級に直面している負担の1つです。
That’s why last year I asked Vice President Biden to chair a task force on Middle-Class Families.
それは、Middle-クラスFamiliesの最後の年に私が特別委員会をまとめるようにバイデン副社長に頼んだ理由です。
That’s why we’re nearly doubling the child care tax credit, and making it easier to save for retirement by giving every worker access to a retirement account and expanding the tax credit for those who start a nest egg.
抱き卵を始動する人のために年金口座へのあらゆる労働者アクセスを与えて、税額控除を広げることによって、それは私たちが保育税額控除をほとんど倍にして、引退のために貯蓄するのをより簡単にしている理由です。
That’s why we’re working to lift the value of a family’s single largest investment ? their home.
それは、私たちが家族のただ一つの最も大きい投資の価値を撤廃するために働いている理由です--それらの家。
The steps we took last year to shore up the housing market have allowed millions of Americans to take out new loans and save an average of $1,500 on mortgage payments.
私たちが昨年住宅市場を支えるために採った方法で、何百万人ものアメリカ人が、住宅ローン支払のときに新しいローンを組んで、平均1,500ドルを節約しました。
This year, we will step up re-financing so that homeowners can move into more affordable mortgages.
今年、私たちは、マイホーム所有者が、より手頃な抵当に移ることができるように借り換えながら、上がるつもりです。
And it is precisely to relieve the burden on middle-class families that we still need health insurance reform.
そして、まさに中産階級で負担を軽減するために、健康保険がまだ必要であるという家族が改心するということです。

Now let’s be clear ?
今、明確にしましょうか?
I did not choose to tackle this issue to get some legislative victory under my belt.
私は、何らかの立法上の勝利を経験して得るためにこの問題に取り組むのを選びませんでした。
And by now it should be fairly obvious that I didn’t take on health care because it was good politics.
そして、今ごろ、それが良い政治であったので、私が健康管理を帯びなかったのは、かなり明白であるべきです。

I took on health care because of the stories I’ve heard from Americans with pre-existing conditions whose lives depend on getting coverage;
私は人生が適用範囲を得るのに頼る状態を先在させるのにアメリカ人から聞いた話のため健康管理を帯びました。
patients who’ve been denied coverage;
適用範囲が否定された患者。
and families ? even those with insurance ? who are just one illness away from financial ruin.
そして、破産から遠くのちょうど1つの病気である家族(保険があるそれらさえ)。

After nearly a century of trying, we are closer than ever to bringing more security to the lives of so many Americans.
トライのおよそ1世紀後に、とても多くのアメリカ人の人生により多くのセキュリティをもたらすのに私たちはこれまで以上近くにいます。
The approach we’ve taken would protect every American from the worst practices of the insurance industry.
私たちが取ったアプローチは保険業界の最も悪い習慣からすべてのアメリカ人を保護するでしょう。
It would give small businesses and uninsured Americans a chance to choose an affordable health care plan in a competitive market.
それは競争の激しい市場で手頃な健康管理プランを選ぶ機会を中小企業と無保険のアメリカ人に与えるでしょう。
It would require every insurance plan to cover preventive care.
それは予防医療をカバーするあらゆる保険計画を必要とするでしょう。
And by the way, I want to acknowledge our First Lady, Michelle Obama, who this year is creating a national movement to tackle the epidemic of childhood obesity and make our kids healthier.
そして、ところで、今年蔓延する子供の肥満に取り組んで、私たちの子供をより健康にする国家の運動を引き起こす私たちのミシェル小浜大統領夫人を承認したいと思います。

Our approach would preserve the right of Americans who have insurance to keep their doctor and their plan.
私たちのアプローチは、彼らの医師と彼らのプランを保つために健康保険に入っているアメリカ人の右を保持するでしょう。
It would reduce costs and premiums for millions of families and businesses.
それは何百万もの家族とビジネスのためにコストとプレミアムを削減するでしょう。
And according to the Congressional Budget Office ? the independent organization that both parties have cited as the official scorekeeper for Congress ? our approach would bring down the deficit by as much as $1 trillion over the next two decades.
そして、議会予算局(双方が議会のために公式の記録員を挙げた独立機関)によると、私たちのアプローチは次の20年間の間、赤字を最大1兆ドル削減するでしょう。

Still, this is a complex issue, and the longer it was debated, the more skeptical people became.
それでも、これが複雑な問題であり、それが、より長く討論されれば討論するほど、人々は、より疑い深かったです。
I take my share of the blame for not explaining it more clearly to the American people.
私は、より明確にそれについてアメリカ国民に説明しないための非難のシェアを取ります。
And I know that with all the lobbying and horse-trading, this process left most Americans wondering what’s in it for them.
そして、私は、すべての運動と馬の売買と共に、この過程が何が彼らのためにそれにあるかと思うアメリカ人に大部分残したのを知っています。

But I also know this problem is not going away.
しかし、また、私は、この問題が遠ざかっていないのを知っています。
By the time I’m finished speaking tonight, more Americans will have lost their health insurance.
私が今夜話し終わっている時までには、より多くのアメリカ人が彼らの健康保険を失ってしまうでしょう。
Millions will lose it this year.
数百万は、今年、それを失うでしょう。
Our deficit will grow.
私たちの赤字は伸びるでしょう。
Premiums will go up.
プレミアムは上がるでしょう。
Patients will be denied the care they need.
彼らが必要とする注意は患者に対して否定されるでしょう。
Small business owners will continue to drop coverage altogether.
中小企業経営者は、全体で適用範囲を落とし続けるでしょう。
I will not walk away from these Americans, and neither should the people in this chamber.
私はこれらのアメリカ人から無傷で助かるつもりではありません、そして、この部屋の人々もそうするべきではありません。

As temperatures cool, I want everyone to take another look at the plan we’ve proposed.
温度が冷えるので、私は、皆に私たちが提案したプランへの別の一見を取って欲しいと思います。
There’s a reason why many doctors, nurses, and health care experts who know our system best consider this approach a vast improvement over the status quo.
私たちのシステムを知っている、多くの医師、看護師、および健康管理の専門家が、このアプローチが現状の広大な改良であると特に考えている理由があります。
But if anyone from either party has a better approach that will bring down premiums, bring down the deficit, cover the uninsured, strengthen Medicare for seniors, and stop insurance company abuses, let me know.
しかし、何れの当事者からのだれかにプレミアムを降ろして、赤字を削減して、無保険を覆っていて、シニアのための老人医療健康保険制度を強化して、保険会社乱用を止めるより良いアプローチがあるなら、私にお知らせください。
Here’s what I ask of Congress, though:
もっとも、ここに、私が議会に尋ねるものがあります:
Do not walk away from reform.
改革から歩き去らないでください。
Not now.
現在でない。
Not when we are so close.
私たちがあまりに近くにいないとき。
Let us find a way to come together and finish the job for the American people.
アメリカ国民のために集まって、仕事を終える方法を見つけましょう。

Now, even as health care reform would reduce our deficit, it’s not enough to dig us out of a massive fiscal hole in which we find ourselves.
現在、保健医療制度改革が私たちの赤字を下げるだろうときさえ、大規模な財政の穴から外気付くと私たちがいる私たちを掘るのは、十分ではありません。
It’s a challenge that makes all others that much harder to solve, and one that’s been subject to a lot of political posturing.
それは、すべての他のものをより解決しにくいそれだけにする挑戦と、多くの政治上の姿勢を受けることがあるものです。

So let me start the discussion of government spending by setting the record straight.
それで、記録を正すことによって、政府支出の議論を始めさせてください。
At the beginning of the last decade, America had a budget surplus of over $200 billion.
最後の10年間の始めに、アメリカには、2000億ドル以上の財政黒字がありました。
By the time I took office, we had a one year deficit of over $1 trillion and projected deficits of $8 trillion over the next decade.
次の10年間、私が就任する時までには、私たちには、1兆ドル以上の1年間の赤字と8兆ドルの見込まれる赤字がありました。
Most of this was the result of not paying for two wars, two tax cuts, and an expensive prescription drug program.
これの大部分は2回の戦争、2つの減税、および高価な処方薬プログラムを償わないという結果でした。
On top of that, the effects of the recession put a $3 trillion hole in our budget.
その上に、不況の影響は3兆ドルの穴を私たちの予算に入れます。
That was before I walked in the door.
それは、私がドアに入った前でした。

Now if we had taken office in ordinary times, I would have liked nothing more than to start bringing down the deficit.
今、私たちが平時のときに就任したなら、ただ赤字を削減し始めたいと思いました。
But we took office amid a crisis, and our efforts to prevent a second Depression have added another $1 trillion to our national debt.
しかし、私たちは危機の中にで就任しました、そして、第2のDepressionを防ぐための私たちの努力はもう1兆ドルを私たちの国債に追加しました。

I am absolutely convinced that was the right thing to do.
私はそれがする正しいことであったと絶対に確信しています。
But families across the country are tightening their belts and making tough decisions.
しかし、国中の家族は、彼らのベルトを締めて、厳しい決断をしています。
The federal government should do the same.
連邦政府は同じようにするべきです。
So tonight, I’m proposing specific steps to pay for the $1 trillion that it took to rescue the economy last year.
それで、今夜、私は、昨年経済を救うのをそれが取った1兆ドルで支払う特定のステップを提案します。

Starting in 2011, we are prepared to freeze government spending for three years.
2011年から、私たちは3年間政府支出を凍らせる用意ができています。
Spending related to our national security, Medicare, Medicaid, and Social Security will not be affected.
私たちの国家安全に関連する支出、老人医療健康保険制度、低所得者医療扶助制度、および社会保障は影響を受けないでしょう。
But all other discretionary government programs will.
しかし、他のすべての任意の政府計画はそうするでしょう。
Like any cash-strapped family, we will work within a budget to invest in what we need and sacrifice what we don’t.
どんな現金が欠乏する家族のようにも、私たちは必要なものに投資する予算と犠牲の中で自分が扱わないことを扱うつもりです。
And if I have to enforce this discipline by veto, I will.
そして、拒否権でこの規律を実施しなければならないなら、私は実施するつもりです。

We will continue to go through the budget line by line to eliminate programs that we can’t afford and don’t work.
私たちは、私たちが都合することができないプログラムを排除するためにずっと1行ずつ予算を使い果たして、働いていません。
We’ve already identified $20 billion in savings for next year.
私たちは既に来年の貯蓄の200億ドルを特定しました。
To help working families, we will extend our middle-class tax cuts.
勤労者世帯を助けるために、私たちは中産階級の減税を広げるつもりです。
But at a time of record deficits, we will not continue tax cuts for oil companies, investment fund managers, and those making over $250,000 a year.
しかし、記録的な赤字の時に、私たちは、油の会社、投資会社マネージャ、および1年あたり$が25万であることを変更するもののための減税を続けるつもりではありません。
We just can’t afford it.
私たちはそれを都合することができません。

Now, even after paying for what we spent on my watch, we will still face the massive deficit we had when I took office.
私が現在就任したとき、それでも、私たちが私の腕時計に費やしたことの代価を払った後にさえ、私たちは、持っていた巨額の赤字に直面するつもりです。
More importantly, the cost of Medicare, Medicaid, and Social Security will continue to skyrocket.
より重要に、老人医療健康保険制度、低所得者医療扶助制度、および社会保障の費用は、急騰し続けるでしょう。
That’s why I’ve called for a bipartisan, Fiscal Commission, modeled on a proposal by Republican Judd Gregg and Democrat Kent Conrad.
それは、私が共和党員ジャド・グレグと民主党員ケントコンラッドによる提案が似せられた、両党連立のFiscal委員会を求めた理由です。
This can’t be one of those Washington gimmicks that lets us pretend we solved a problem.
これは私たちが問題を解いたふりをすることができるそれらのワシントン小道具の1つであるはずがありません。
The Commission will have to provide a specific set of solutions by a certain deadline.
委員会はある締め切りで特定の解決法を提供しなければならないでしょう。
Yesterday, the Senate blocked a bill that would have created this commission.
昨日、上院は、このコミッションを創設した請求書を妨げました。
So I will issue an executive order that will allow us to go forward, because I refuse to pass this problem on to another generation of Americans.
それで、私は私たちが進むことができる大統領命令を発行するつもりです、私が、アメリカ人のもう1世代にこの問題を通過するのを拒否するので。
And when the vote comes tomorrow, the Senate should restore the pay-as-you-go law that was a big reason why we had record surpluses in the 1990s.
そして、票が明日来るとき、上院は、私たちが1990年代に記録的な余分を持っていた大きな理由であった現金で支払っている法を回復するべきです。

I know that some in my own party will argue that we cannot address the deficit or freeze government spending when so many are still hurting.
私は、自派における何かが、あまりに多くがまだ害を与えているとき、私たちが赤字か凍結政府支出を記述できないと主張するのを知っています。
I agree, which is why this freeze will not take effect until next year, when the economy is stronger.
私は同意します(この凍結が経済が、より強い来年まで実施しない理由です)。
But understand ? if we do not take meaningful steps to rein in our debt, it could damage our markets, increase the cost of borrowing, and jeopardize our recovery ? all of which could have an even worse effect on our job growth and family incomes.
しかし、分かってください--私たちが私たちの負債を抑制するために重要な方法を採らないなら、それは、私たちの市場を破損して、借り入れコストを上げ て、私たちの回復(それのすべてが私たちの仕事の成長と世帯所得にさらに悪い影響を与えることができた)を危険にさらすかもしれません。

From some on the right, I expect we’ll hear a different argument ? that if we just make fewer investments in our people, extend tax cuts for wealthier Americans, eliminate more regulations, and maintain the status quo on health care, our deficits will go away.
右のいくつかから、私たちが私たちが健康管理のときに私たちの同胞でただより少ない投資をして、より裕福なアメリカ人のために減税を広げていて、より多くの規則を排除して、現状を維持すると、私たちの赤字が遠ざかるという異なった主張を聞くつもりであると予想します。
The problem is, that’s what we did for eight years.
問題はそれが私たちが8年間したことであるということです。
That’s what helped lead us into this crisis.
それは、私たちをこの危機に導くのを助けたことです。
It’s what helped lead to these deficits.
それは、これらの赤字に通じるのを助けたことです。
And we cannot do it again.
そして、私たちは再びそれができません。

Rather than fight the same tired battles that have dominated Washington for decades, it’s time to try something new.
何10年間もワシントンを支配しているのと同じ疲れた一戦を交えるよりむしろ、もう新しい何かを試すべき時間です。
Let’s invest in our people without leaving them a mountain of debt.
負債の山に彼らを発たずに、私たちの同胞に投資しましょう。
Let’s meet our responsibility to the citizens who sent us here.
ここを私たちに送った市民を私たちの責任を満たしましょう。
Let’s try common sense.
常識を試みましょう。

To do that, we have to recognize that we face more than a deficit of dollars right now.
それをするために、私たちは、たった今ドルの赤字以上に面していると認めなければなりません。
We face a deficit of trust ? deep and corrosive doubts about how Washington works that have been growing for years.
私たちは信用の赤字に直面しています--長年成長している米国政府がどう働くかに関する深くて腐食性の疑問。
To close that credibility gap we must take action on both ends of Pennsylvania Avenue to end the outsized influence of lobbyists;
私たちが立法府と行政府で行動を取らなければならないその不信感を閉じるには、ロビイストの特大な影響を終わらせてください。
to do our work openly;
オープンに仕事するために。
and to give our people the government they deserve.
そして、私たちの同胞に政府を与えるために、彼らは値します。

That’s what I came to Washington to do.
それは、私がしにワシントンに来させたことです。
That’s why ? for the first time in history ? my Administration posts our White House visitors online.
史上で初めて、それは理由です--私の政権はオンラインで私たちのホワイトハウスの訪問者を掲示します。
And that’s why we’ve excluded lobbyists from policy-making jobs or seats on federal boards and commissions.
そして、それは、私たちが連邦の板とコミッションの政策立案仕事か席にロビイストを入れないようにした理由です。

But we can’t stop there.
しかし、私たちはそこに止まることができません。
It’s time to require lobbyists to disclose each contact they make on behalf of a client with my Administration or Congress.
もうロビイストが彼らが私の政権か議会をもっているクライアントを代表して作る各接触を明らかにするのが必要であるべき時間です。
And it’s time to put strict limits on the contributions that lobbyists give to candidates for federal office.
そして、もうもう厳しい限界を貢献に置くべきロビイストが連邦政府事務所の候補に与えるべきである時間です。
Last week, the Supreme Court reversed a century of law to open the floodgates for special interests ? including foreign corporations ? to spend without limit in our elections.
先週、最高裁判所は、特別な関心(外国法人を含んでいる)が限りなく私たちの選挙に費やされるために堰を切るために1世紀の法を覆しました。
Well I don’t think American elections should be bankrolled by America’s most powerful interests, or worse, by foreign entities.
さて、私は外国実体でアメリカの選挙がアメリカの最も強力な利益のため、より悪いことによって資金を出されるべきでないと思います。
They should be decided by the American people, and that’s why I’m urging Democrats and Republicans to pass a bill that helps to right this wrong.
それらはアメリカ国民によって決められるべきです、そして、それは、私が悪く右に助ける請求書にこれを通過するよう民主党員と共和党員に促している理由です。

I’m also calling on Congress to continue down the path of earmark reform.
また、私は、議会が耳印改革の経路の下側に続くよう呼びかけています。
You have trimmed some of this spending and embraced some meaningful change.
あなたは、この支出のいくつかを削減して、いくらかの重要な変化を抱擁しました。
But restoring the public trust demands more.
しかし、公共の信用を復元すると、以上は要求されます。
For example, some members of Congress post some earmark requests online.
例えば、オンラインでいくつかの耳印要求を掲示する議会の議員もいます。
Tonight, I’m calling on Congress to publish all earmark requests on a single website before there’s a vote so that the American people can see how their money is being spent.
今夜、アメリカ国民が彼らのお金がどう使われているかを見ることができるように票がある前に、私は、議会がただ一つのウェブサイトに関するすべての耳印要求を発表するよう呼びかけます。

Of course, none of these reforms will even happen if we don’t also reform how we work with one another.
もちろん、また、私たちがお互いと共にどう働いているかを改革しないと、これらの改革のいずれも起こってさえいないでしょう。

Now, I am not naive.
現在、私はナイーブではありません。
I never thought the mere fact of my election would usher in peace, harmony, and some post-partisan era.
私は、私の選挙の単なる事実が平和、調和、およびいつかのポスト熱心な支持者時代で案内すると決して思いませんでした。
I knew that both parties have fed divisions that are deeply entrenched.
私は、双方が深く確立される部門へ供給したのを知っていました。
And on some issues, there are simply philosophical differences that will always cause us to part ways.
そして、いくつかの問題には、私たちがいつも道を分けるつもりである哲学的相違が単にあります。
These disagreements, about the role of government in our lives, about our national priorities and our national security, have been taking place for over two hundred years.
これらの不一致は200年間以上私たちの人生における政府の役割、私たちの国家のプライオリティと私たちの国家安全の周りに関して行われています。
They are the very essence of our democracy.
それらは私たちの民主主義のまさしくその本質です。

But what frustrates the American people is a Washington where every day is Election Day.
しかし、アメリカ国民を失望させることは、毎日が国民選挙日であるワシントンです。
We cannot wage a perpetual campaign where the only goal is to see who can get the most embarrassing headlines about their opponent ? a belief that if you lose, I win.
だれが彼らの相手に関する最も恥ずかしい見出しを得ることができるかを見るところで唯一の目標がことである私たちは永久のキャンペーンを行うことができません--あなたが損をするなら、私が勝つという信念。
Neither party should delay or obstruct every single bill just because they can.
まさしく妨げることができるので、どちらのパーティーも、あらゆる債務負担捺印債務証書を遅らせるべきであるか、または妨げるべきであるというわけではありません。
The confirmation of well-qualified public servants should not be held hostage to the pet projects or grudges of a few individual Senators.
数人の個々の上院議員の長年暖めてきた計画か恨みへよく適任の公務員の確認を人質として取っておくべきではありません。
Washington may think that saying anything about the other side, no matter how false, is just part of the game.
米国政府は、どんなに誤っても反対側に関して何でも言うのが、ただゲームの一部であると考えるかもしれません。
But it is precisely such politics that has stopped either party from helping the American people.
しかし、それは正確に何れの当事者がアメリカ国民を助けることができなかったそのような政治です。
Worse yet, it is sowing further division among our citizens and further distrust in our government.
まだより悪くて、それは私たちの政府で私たちの市民と更なる不信用に一層の分割をまいています。

So no, I will not give up on changing the tone of our politics.
それで、いいえ、私は私たちの政治のトーンを変えるのに見切りをつけるつもりではありません。
I know it’s an election year.
私は、それが選挙期間であることを知っています。
And after last week, it is clear that campaign fever has come even earlier than usual.
そして、先週以降、キャンペーン熱がいつもより早くさえ来たのは、明確です。
But we still need to govern.
しかし、私たちは、まだ治める必要があります。
To Democrats, I would remind you that we still have the largest majority in decades, and the people expect us to solve some problems, not run for the hills.
民主党員に、私たちには数10年間で最も大きい大部分がまだあることをあなたにお知らせするでしょう、そして、人々は私たちが丘に向かって走るのではなく、いくつかの問題を解決すると予想します。
And if the Republican leadership is going to insist that sixty votes in the Senate are required to do any business at all in this town, then the responsibility to govern is now yours as well.
そして、共和党のリーダーシップが、上院における60個の票がこの町で全くどんなビジネスもするのに必要であると主張するなら、現在、また、治める責任はあなたのものです。
Just saying no to everything may be good short-term politics, but it’s not leadership.
ただすべてを断るのは、良い短期的な政治であるかもしれませんが、それはリーダーシップではありません。
We were sent here to serve our citizens, not our ambitions.
私たちの野心ではなく、私たちの市民に役立つように私たちをここに送りました。
So let’s show the American people that we can do it together.
それで、私たちがそれが一緒にできるのをアメリカ国民に示しましょう。
This week, I’ll be addressing a meeting of the House Republicans.
今週、私は、下院の共和党員のミーティングを記述するでしょう。
And I would like to begin monthly meetings with both the Democratic and Republican leadership. I know you can’t wait.
そして、民主党の、そして、共和党の指導力との月例会議を始めたいと思います。私は、あなたが待つことができないのを知っています。

Throughout our history, no issue has united this country more than our security.
私たちの歴史の間中、どんな問題も、私たちのセキュリティほどこの国を結合させていません。
Sadly, some of the unity we felt after 9/11 has dissipated.
悲しげに、私たちが9・11の後に感じる統一のいくつかが消散しました。
We can argue all we want about who’s to blame for this, but I am not interested in re-litigating the past.
私たちはこれに、だれが悪いかに関して欲しいすべてについて論争できますが、私は過去を再訴えたくはありません。
I know that all of us love this country.
私たちが皆、この国がとても好きであることを知っています。
All of us are committed to its defense.
私たちのすべてがディフェンスに心がけます。
So let’s put aside the schoolyard taunts about who is tough.
それで、だれがタフであるかに関して校庭あざけりをわきへやりましょう。
Let’s reject the false choice between protecting our people and upholding our values.
私たちの同胞を保護して、私たちの値を是認することの誤った選択を拒絶しましょう。
Let’s leave behind the fear and division, and do what it takes to defend our nation and forge a more hopeful future ? for America and the world.
恐怖と分割を後に残して、私たちの国を弁護するのに要することをして、より希望に満ちた未来をアメリカと世界に鍛造しましょう。

That is the work we began last year.
それは私たちが昨年始めた仕事です。
Since the day I took office, we have renewed our focus on the terrorists who threaten our nation.
私が就任した1日以来、私たちは私たちの国を脅かすテロリストの上の焦点を更新しています。
We have made substantial investments in our homeland security and disrupted plots that threatened to take American lives.
私たちは、私たちの故国へのかなりの投資をセキュリティにして、アメリカの人生でかかると脅かした陰謀を混乱させました。
We are filling unacceptable gaps revealed by the failed Christmas attack, with better airline security, and swifter action on our intelligence.
私たちは失敗したクリスマスの攻撃で明らかにされた容認できない不足をいっぱいにしています、より良いエアラインセキュリティ、および私たちの知性への、より迅速な行為で。
We have prohibited torture and strengthened partnerships from the Pacific to South Asia to the Arabian Peninsula.
私たちは、太平洋から南アジアまでアラビア半島に拷問を禁止して、パートナーシップを強化しました。
And in the last year, hundreds of Al Qaeda’s fighters and affiliates, including many senior leaders, have been captured or killed ? far more than in 2008.
そして、過去1年間、多くの先任のリーダーを含むアル・カイダの戦闘機と系列の数百を得るか、または2008年よりはるかに殺しました。

In Afghanistan, we are increasing our troops and training Afghan Security Forces so they can begin to take the lead in July of 2011, and our troops can begin to come home.
アフガニスタンでは、彼らが2011年7月にリードし始めることができるように、私たちが私たちの軍とトレーニングのアフガニスタンのSecurity Forcesを増加させていて、私たちの軍は帰って来始めることができます。
We will reward good governance, reduce corruption, and support the rights of all Afghans ? men and women alike.
私たちは、良い支配の報酬を与えて、不正を抑えて、すべてのアフガニスタン人の権利を支持するつもりです--一様な男女。
We are joined by allies and partners who have increased their own commitment, and who will come together tomorrow in London to reaffirm our common purpose.
私たちはそれら自身の委任を増加させて、明日私たちの共通の目的を再び断言するためにロンドンで集まる同盟国とパートナーによって加わられます。
There will be difficult days ahead.
難しい日が先にあるでしょう。
But I am confident we will succeed.
しかし、私は私たちが成功するつもりであると確信しています。

As we take the fight to al Qaeda, we are responsibly leaving Iraq to its people.
アルカイダに戦いを取るのに従って、私たちはイラクを責任をもって人々に残しています。
As a candidate, I promised that I would end this war, and that is what I am doing as President.
候補として、私は、この戦争を終わらせると約束しました、そして、それは、私が社長としてしていることです。
We will have all of our combat troops out of Iraq by the end of this August.
私たちには、私たちの戦闘部隊のすべてが今年の8月の終わりまでにイラクからあるつもりです。
We will support the Iraqi government as they hold elections, and continue to partner with the Iraqi people to promote regional peace and prosperity.
私たちは、彼らが選挙を開催するとき、イラク政府を支持して、地方の平和と繁栄を促進するためにイラクの人々とパートナーを組み続けるつもりです。
But make no mistake:
しかし、誤解しないでください:
this war is ending, and all of our troops are coming home.
この戦争は終わっています、そして、私たちの軍は皆、帰って来る予定です。

Tonight, all of our men and women in uniform ? in Iraq, Afghanistan, and around the world ? must know that they have our respect, our gratitude, and our full support.
今夜、イラク、世界中のアフガニスタンの私たちの軍人は皆、彼らには私たちの敬意、私たちの謝意、および私たちの全面的な支援があるのを知らなければなりません。
And just as they must have the resources they need in war, we all have a responsibility to support them when they come home.
そして、ちょうど彼らには戦争で必要とするリソースがなければならないように、私たちに皆、帰って来るときそれらを支持する責任があります。
That is why we made the largest increase in investments for veterans in decades.
それは、私たちが何10年間もした中でベテランのための投資の増加最も大きい理由です。
That is why we are building a 21st century VA.
それは、私たちがVAを21世紀に造っている理由です。
And that is why Michelle has joined with Jill Biden to forge a national commitment to support military families.
そして、それは、ミシェルが軍事の家族を養う国家の委任を作り出すためにジル・バイデンで加わった理由です。

Even as we prosecute two wars, we are also confronting perhaps the greatest danger to the American people ? the threat of nuclear weapons.
また、2回の戦争を遂行するときさえ、私たちは、おそらくアメリカ国民に対する最も重大な危険に立ち向かっています--核兵器の脅威。
I have embraced the vision of John F. Kennedy and Ronald Reagan through a strategy that reverses the spread of these weapons, and seeks a world without them.
私はこれらの兵器の普及を逆にして、それらなしで世界を求める戦略でジョン F. ケネディとロナルド・レーガンのビジョンを迎え入れました。
To reduce our stockpiles and launchers, while ensuring our deterrent, the United States and Russia are completing negotiations on the farthest-reaching arms control treaty in nearly two decades.
私たちの抑止力を確実にしている間、私たちの備蓄と発射装置を抑えるために、合衆国とロシアは最も遠くに達している軍縮協定でおよそ20年間で交渉を完了しています。
And at April’s Nuclear Security Summit, we will bring forty-four nations together behind a clear goal:
そして、4月のNuclear Securityサミットでは、私たちは明確な目標の後ろに44の国を集めるつもりです:
securing all vulnerable nuclear materials around the world in four years, so that they never fall into the hands of terrorists.
4年後にテロリストの手に決してならないように、世界中のすべての傷つきやすい核物質を安全にすること。

These diplomatic efforts have also strengthened our hand in dealing with those nations that insist on violating international agreements in pursuit of these weapons.
また、これらの外交努力はこれらの兵器の追求における国際協定に違反すると主張するそれらの国と取り引きする際に私たちの手を強化しました。
That is why North Korea now faces increased isolation, and stronger sanctions ? sanctions that are being vigorously enforced.
それは、北朝鮮が現在増加する孤立、および、より強い制裁に直面している理由です--活発に励行されている制裁。
That is why the international community is more united, and the Islamic Republic of Iran is more isolated.
それは国際社会がさらに結合する理由です、そして、イラン・イスラム共和国は、より孤立しています。
And as Iran’s leaders continue to ignore their obligations, there should be no doubt:
そして、イランのリーダーが、彼らの義務を無視し続けているので、疑問が全くあるべきではありません:
they, too, will face growing consequences.
また、彼らは増加している結果に直面するでしょう。

That is the leadership that we are providing ? engagement that advances the common security and prosperity of all people.
それは、私たちが提供している指導力です--みんなの中でもとりわけ共通の安全保障と繁栄を進める約束。
We are working through the G-20 to sustain a lasting global recovery.
私たちは、永久のグローバルな回復を支えるためにG-20を終えています。
We are working with Muslim communities around the world to promote science, education and innovation.
イスラム教の共同体が科学、教育、および革新を促進するために世界中であることの状態で私たちは働いています。
We have gone from a bystander to a leader in the fight against climate change.
私たちは気候変動に対する戦いで傍観者からリーダーまで行きました。
We are helping developing countries to feed themselves, and continuing the fight against HIV/AIDS.
私たちは、発展途上国が一人で食べるのを助けて、HIV/エイズに対する戦いを続けています。
And we are launching a new initiative that will give us the capacity to respond faster and more effectively to bio-terrorism or an infectious disease ? a plan that will counter threats at home, and strengthen public health abroad.
そして、私たちは、より速くより効果的に生物兵器テロか伝染病に応じる能力を私たちに与える新しいイニシアチブに着手しています--家で脅威に対抗して、海外で国民の健康を強化するプラン。

As we have for over sixty years, America takes these actions because our destiny is connected to those beyond our shores.
私たちが60年間以上取っているように、私たちの運命が我が国を超えたそれらに接続されるので、アメリカはこれらの行動を取ります。
But we also do it because it is right.
しかし、また、それが正しいので、私たちはそれをします。
That is why, as we meet here tonight, over 10,000 Americans are working with many nations to help the people of Haiti recover and rebuild.
それは、私たちが今夜ここで会うので1万人以上のアメリカ人が多くの国と共にハイチの人々が回復して、再建する助けに取り組んでいる理由です。
That is why we stand with the girl who yearns to go to school in Afghanistan;
それは、私たちがアフガニスタンを学校へ行くのを慕う少女と共に立つ理由です。
we support the human rights of the women marching through the streets of Iran;
私たちはイランの通りを通って行進する女性の人権を支持します。
and we advocate for the young man denied a job by corruption in Guinea.
そして、仕事がギニアで不正で否定されて、私たちは、若者のためにやれやれと提唱します。
For America must always stand on the side of freedom and human dignity.
アメリカが自由と人間としての尊厳の側にいつも立たなければならないので。

Abroad, America’s greatest source of strength has always been our ideals.
海外では、いつもアメリカの最大級の力の源泉は私たちの理想です。
The same is true at home.
同じくらいは家で本当です。
We find unity in our incredible diversity, drawing on the promise enshrined in our Constitution:
私たちの憲法で奉安された約束を利用して、私たちは私たちの信じられない多様性における統一を見つけます:
the notion that we are all created equal, that no matter who you are or what you look like, if you abide by the law you should be protected by it;
私たちが皆、等しい状態で創造されて、あなたがだれであるか何に似ても、法律を守るならあなたがそれによって保護されるべきであるという概念。
that if you adhere to our common values you should be treated no different than anyone else.
私たちの共通の価値観を固く守るなら、あなたは他の誰とも異なった扱われたノーです。

We must continually renew this promise.
私たちはこの約束を絶えず継続させなければなりません。
My Administration has a Civil Rights Division that is once again prosecuting civil rights violations and employment discrimination.
私の政権には、もう一度人権侵害と雇用差別を遂行している市民権事業部があります。
We finally strengthened our laws to protect against crimes driven by hate.
私たちは最終的に憎しみによって動かされた犯罪に対して保護する法則を強化しました。
This year, I will work with Congress and our military to finally repeal the law that denies gay Americans the right to serve the country they love because of who they are.
今年、私は、最終的に彼らがだれであってとても好きである国に役立つ権利を同性愛者のアメリカ人に対して否定する法を撤廃するために議会と私たちの軍と共に働くつもりです。
We are going to crack down on violations of equal pay laws ? so that women get equal pay for an equal day’s work.
私たちは同一賃金法の違反を摘発するでしょう--したがって、女性が等しい日の間同一賃金を得るのは、仕事です。
And we should continue the work of fixing our broken immigration system ? to secure our borders, enforce our laws, and ensure that everyone who plays by the rules can contribute to our economy and enrich our nations.
そして、私たちは私たちの壊れている移住システムを修理する仕事を続けるべきです--私たちの境界を確保して、私たちの法則を実施して、ルールに従って行動する皆が、私たちの経済に貢献して、私たちの国を豊かにすることができるのを保証するために。

In the end, it is our ideals, our values, that built America ? values that allowed us to forge a nation made up of immigrants from every corner of the globe;
結局、私たちの理想、組立のアメリカ?私たちが国を鍛造できた値が地球のあらゆる角から移民に仲直りしたのは、私たちの値です。
values that drive our citizens still.
まだ私たちの市民を運転している値。
Every day, Americans meet their responsibilities to their families and their employers.
毎日、アメリカ人は、彼らの家族と彼らの雇い主に責任を果たします。
Time and again, they lend a hand to their neighbors and give back to their country.
彼らは、繰り返し、彼らの隣人に手を与えて、自分達の国に与えて戻ります。
They take pride in their labor, and are generous in spirit.
彼らは、彼らの労働に誇りを持って、精神で寛大です。
These aren’t Republican values or Democratic values they’re living by;
これらは、それらが生活している共和党の値か民主党の値ではありません。
business values or labor values.
ビジネス価値か労働価値。
They are American values.
それらは米国価額です。

Unfortunately, too many of our citizens have lost faith that our biggest institutions ? our corporations, our media, and yes, our government ? still reflect these same values.
残念ながら、私たちの最も大きい団体(私たちの会社、私たちのメディア、およびはい私たちの政府)がまだこれらの同じ値を反映しているという信頼を失った私たちの市民は多過ぎます。
Each of these institutions are full of honorable men and women doing important work that helps our country prosper.
それぞれのこれらの団体は我が国が繁栄するのを助ける重要な仕事をしている立派な男女でいっぱいです。
But each time a CEO rewards himself for failure, or a banker puts the rest of us at risk for his own selfish gain, people’s doubts grow.
しかし、最高経営責任者が失敗によって自分の報酬を与えるか、または銀行員が危険な状態に彼自身の利己的な利得のために私たちの残りを置くたびに人々の疑問は成長します。
Each time lobbyists game the system or politicians tear each other down instead of lifting this country up, we lose faith.
この国を上げることの代わりにシステムか政治家がお互いを苦しませるそれぞれの時間ロビイストゲーム、私たちは信頼を失います。
The more that TV pundits reduce serious debates into silly arguments, and big issues into sound bites, our citizens turn away.
さらに、テレビの学者は愚かな議論への真剣な議論、およびサウンドバイト(遠くの私たちの市民番)への大問題を抑えます。

No wonder there’s so much cynicism out there.
とても多くの皮肉がむこうにあるのは、驚きではありません。

No wonder there’s so much disappointment.
とても多くの失望があるのは、驚きではありません。

I campaigned on the promise of change ? change we can believe in, the slogan went.
スローガンでは、私が変化?私たちが信じることができる変化の約束で運動したと言われていました。
And right now, I know there are many Americans who aren’t sure if they still believe we can change ? or at least, that I can deliver it.
そして、たった今、私が、彼らが、私たちが変化できるとまだ信じているなら確信していない多くのアメリカ人がいるのを知っているか、または少なくとも、そのIはそれを届けることができます。

But remember this ?
しかし、これを覚えていますか?
I never suggested that change would be easy, or that I can do it alone.
私は、変化が簡単であるだろうか、または単独でそれができることを決して提案しませんでした。
Democracy in a nation of three hundred million people can be noisy and messy and complicated.
3億人の国の民主主義は、騒がしく乱雑で複雑である場合があります。
And when you try to do big things and make big changes, it stirs passions and controversy.
そして、あなたが寛大な処置を取って、大幅な変更を作ろうとするとき、それは、情熱と論争を活発にならせます。
That’s just how it is.
それはただそれがどうあるかということです。

Those of us in public office can respond to this reality by playing it safe and avoid telling hard truths.
役所の私たちのものは、安全策をとることによってこの現実にこたえて、困難な真を言うのを避けることができます。
We can do what’s necessary to keep our poll numbers high, and get through the next election instead of doing what’s best for the next generation.
私たちは、私たちの投票番号を高く保つのに必要なことをして、次世代に、最も良いことをすることの代わりに次の選挙を通り抜けることができます。

But I also know this:
しかし、また、私はこれを知っています:
if people had made that decision fifty years ago or one hundred years ago or two hundred years ago, we wouldn’t be here tonight.
人々が何年も前、100年前または200年前にその決定を50にしたなら、私たちは今夜、ここにいないでしょう。
The only reason we are is because generations of Americans were unafraid to do what was hard;
私たちがいる唯一の理由が何世代ものアメリカ人が困難であったことをするために恐れなかったからです。
to do what was needed even when success was uncertain;
成功でさえあるときに必要であったことをするのは、不確実でした。
to do what it took to keep the dream of this nation alive for their children and grandchildren.
それが始めたことをするには、彼らの子供と孫のためにこの国の夢を生かしてください。

Our administration has had some political setbacks this year, and some of them were deserved.
私たちの管理には、今年、いくつかの政治上の妨げがありました、そして、それらのいくつかが価値がありました。
But I wake up every day knowing that they are nothing compared to the setbacks that families all across this country have faced this year.
しかし、この国中の家族が今年直面していた妨げと比べて、それらが何でもないこと知りながら、私は、毎日、目覚めます。
And what keeps me going ? what keeps me fighting ? is that despite all these setbacks, that spirit of determination and optimism ? that fundamental decency that has always been at the core of the American people ? lives on.
そして、私を行かせ続けること(私に戦わせ続けること)は、これらのすべての妨げにもかかわらず、決断と楽観主義のその精神(アメリカ国民のコアにいつもあったその基本的な礼儀正しさ)が生き続けるということです。

It lives on in the struggling small business owner who wrote to me of his company, “None of us,” he said, “…are willing to consider, even slightly, that we might fail.”
「「なにもに、私たちでは、」 彼は言いました」と彼の会社の連絡した戦っている中小企業経営者では、生き続けます… 私たちが失敗するかもしれないとわずかにも考えていることを望んでいます。」

It lives on in the woman who said that even though she and her neighbors have felt the pain of recession, “We are strong.
言った女性では、彼女と彼女の隣人が不況の痛みを感じましたが、「私たちは強いこと」が、生き続けます。
We are resilient.
私たちは立ち直りが早いです。
We are American.”
「私たちはアメリカ人です。」

It lives on in the 8-year old boy in Louisiana, who just sent me his allowance and asked if I would give it to the people of Haiti.
それはルイジアナの8歳の少年で生き続けます。(ルイジアナは、ハイチをただ彼の小遣いを私に送って、私がそれを与えるかどうか人々に尋ねました)。
And it lives on in all the Americans who’ve dropped everything to go some place they’ve never been and pull people they’ve never known from rubble, prompting chants of “U.S.A.! U.S.A.! U.S.A!” when another life was saved.
そして、彼らが一度も行ったことがないどこかに行って、彼らが瓦礫から一度も知らない人々を引くためにすべてを中断したすべてのアメリカ人で生き続けます、別の命が救われたとき「米国U.S.米国A!」!の聖歌をうながして。

The spirit that has sustained this nation for more than two centuries lives on in you, its people.
人々、2世紀以上にこの国を支えている精神は、あなたで生き続けます。

We have finished a difficult year.
私たちは難しい年の間、終わっています。
We have come through a difficult decade.
私たちは難しい10年間を通り抜けました。
But a new year has come.
しかし、新年は来ました。
A new decade stretches before us.
新しい10年間は私たちの前で伸びます。
We don’t quit.
私たちはやめません。
I don’t quit.
私はやめません。
Let’s seize this moment ? to start anew, to carry the dream forward, and to strengthen our union once more.
この瞬間に止まりましょう--新規まき直しで始めて、夢を進展させて、もう一度私たちの組合を強化するために。

Thank you.
ありがとうございます。
God Bless You.
神はあなたを祝福します。
And God Bless the United States of America.
そして、神はアメリカ合衆国を祝福します。

あらためて全文を読み直してみると、オバマが健全な産業再生の路線放棄をしたというより、圧力を受けながら、自らの理念を守ろうとしている苦悩のほうを強く感じました。

むしろカン政権の、マニュフェスト放棄という裏切りを後押しするために、減税と緊縮財政への転換を強調した日本のマスコミの伝え方のほうに違和感を感じました。

もっとも、オバマの苦悩からは、ユダ金マフィアが何をしかけようとしているのかが、伝わってきています。

オバマの目指すものとは別に、アメリカへの富の吸収によるバブルの下支え~さらなるマネーゲームを狙っています・・・まさに欲豚は死ぬまで直らないですね。

ユダ金格付け会社がこのタイミングで日本国債の格付けを引き下げたのも、わかりやすすぎて満点大笑いでした。

商品先物の空売り・ユーロの空売りなど、ドル回帰の仕掛けに注意!
一時的にかさ上げされたドルで海外資産の底値買いがしかけられ、マフィアの餌食になる

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2011年1月26日 (水)

民主議員有志の公開質問状公開!※緊急連絡!名古屋デモ日程1月29日に変更

告知遅くなりましたが、2月13日に行われる予定の名古屋デモが、今週の1月29日に行われることになっています。

先の記事で告知したとおり、ギター弾きながら、自分でアレンジした”We Shall Overcome”でも歌いながら行進しようかと思っていました。

2.13名古屋デモで歌いたい”自立し共生する日本をめざす歌”We Shall Overcome

1月29日に日程変更があってからも、できたら参加しようと思っていましたが、仕事があるので参加できそうにないです。又の機会に期待してもらえたら幸いです。

さて、M1グランプリののスリムクラブのネタじゃないですが、どうしたものでしょうか・・民主党執行部・・・強権化・官僚化・スターリン化をひた走っていて怖すぎです。

今国会では、悪意にみちた委員差し替えまで強行して、反対意見を封殺するようですが、どこが”民主”党なんでしょうか。
反スタをかかげた新左翼とは一線を画していた、日共ソ連派(スターリン派)の流れを汲む左翼セクト出身のセンゴクが牛耳っているといわれただけのことはあります。やることなすことえげつな過ぎます。

たまりかねた民主党議員有志が、執行部に公開質問状をつきつけたようですが、あまりにも正論過ぎて、まともに回答しないで黙殺するしかないのでしょうが、そんなことを平気でおしとおせる連中が、権力を独占している様は吐き気がします。

こちらにその質問状を添付しますので、その怒りをもって参加できる方はぜひ1・29午後12時半、名古屋栄のテレビ塔の南のもちのき広場までお集まりください。

以下 転載 民主党議員有志による公開質問状(画像)

画像をクリックすると拡大します。

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来る地方選挙では、スターリン化して増長する”現民主党執行部にもっとも痛烈な打撃を与える”という一点で、政治力学を働かせられるような投票行動をするつもりです。
みんなの一票の総和で、勘違いの火事場泥棒連中を権力の座から引き摺り下ろしてやりましょう!

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2011年1月25日 (火)

日本国民が貢ぐ君にさせられてきた経済トリック(1)

森~小泉竹中政権以来の十余年、日本国民の血の涙が出るような艱難辛苦の努力もむなしく、暮らしはどんどん悪くなってきました。
小泉政権のキャッチフレーズ=”米百表の精神”=”未来のためにがまんして、今の痛みに耐えてがんばろう”を信じて、医療補助など社会保障の削減・保険料負担の増加と、労働者保護規制の緩和・給与所得の減少を受け入れる反面、経済を成長させ、未来の国が豊かになる稼ぎ頭=牽引者を育てるという名目で、”輸出産業””金融産業”を後押しする政策を容認してきました。
具体的には法人税減税・金融取引課税減免・高額所得者の減税などのいわゆる”勝ち組”に対する税の減免と、金融取引の自由化・派遣労働の自由化などの規制緩和政策でしたが、その結果、経済成長のけん引役の育成の名目で意識的に作られた富の偏在は、はたして国民の暮らしを豊かにする原動力になっていたでしょうか?

答えはNOです。

経済成長のけん引役を期待され、減税で優遇された産業分野では、”金ころがし”とか、”人材派遣のピンはね屋”のような連中が、ピンはね利益で荒稼ぎしたお金を、産業投資に回すこともなく、まして従業員給与として所得再配分することもなく、荒稼ぎした暴利の大半を、さらなる”金ころがし”にまわすだけでした。当然のことながら国民に富が還流されないばかりか、産業投資にも回らず、実体ある富=実体価値創造に活用されることもありませんでした。そしてその結果が、多くの若者がまともな就職もできないような、先のみえない、いまの日本の現状です。

だいたい真っ先になくすべき、市場拡大~富を生まない行政の無駄については、”抵抗勢力をぶっつぶす”という”コイズミ節”の威勢のいい言葉とは裏腹に、独立行政法人など”なんちゃって民営化”の”看板の掛け替え”だけに終わってしまい、しっかり”官の既得権益”が守られるかわりに、国民の余力を吸い上げられ、内需がどんどん冷え込む中、金融のさらなる貸しはがしで、信用収縮が進み今日の惨状に行き着いているわけです。

たしかに全体の十数%を占める輸出産業の製造業については、その分雇用を生みましたし、莫大な利益を上げた分納税ということで社会への還元をはたしてきました。
しかし、輸出企業が”莫大な利益を稼ぐ”為替構造の裏で、海外の原材料など輸入品を高く買わされている”目に見えない負担”のつけが、不安定雇用増大による国民所得の大幅減という形で国民に回されてきたわけです。

また、輸出産業以外の8割近くにしてみれば、海外の輸入に頼る”食糧・エネルギー・材料”を高く買わされる分内需が冷え込むマイナスのほうが大きいわけで、会社経営権である株式などの資産を安く買い叩かれる為替トリックのマイナスとあわせて、本当のプラスマイナスに目を向けないといけなかったのだと思います。
なぜか日本のマスコミは一切報じていませんが、輸出企業のてこ入れの裏側で、日本国民の莫大な富の流出があり、それに見合うほどは富の還流ができていなかったというのが、この十余年の実態で、それが、日本国民の多くが、”働けども、働けども、どんどん生活が苦しくなっていった”根本原因だったのだと思います。

これは、個別の輸出産業がどうこうというよりも、世界中が信用膨張するなかで、日本だけが、政策的に信用収縮を生じさせる一方で、ドル買いにより円安水準を維持するという、一生懸命純度を高めた金貨を、金メッキのドル建て資産にかえてあげるという、まともの思考能力があったらやるわけがない政策誘導が生んだ経済構造の賜物だったと思います。

Photo

ある意味その構造を見抜いて、ピンポイントで政策を打っていけば、日本の未来が開かれると思いますので、いまからでもその課題に取り組まなければならないはずです。

しかし、なにをトチ狂ったか”公費でグルメ三昧夫婦随伴”の菅政権は、アメリカ国債買い支えの信用余力確保のための増税と不等価交換の貢君貿易のためのアメリカ救済TPPの推進という、日本を再起不能にたたきおとす真逆の政策を行おうとしています。

本当に日本再生の政策を目指そうとする政治家は、なぜかスキャンダルで失脚するわが国ですから、権力にしがみつくためには、国を売るのが延命の道かもしれません。

しかし、そんなクズ政権をいつまでものさばらせることは、断じて許すことができません。このままクズの自己満足政権を許し、かけがえのない国、日本を沈没させてしまったら、アメリカとの戦争に負け、何もかもなくした焼け跡の中から今日の日本の繁栄を築き上げてきた父祖の世代に申し訳ありません。
今は雌伏している”心ある政治家”にこそ、日本のはまった経済トリックを打ち破る政策を掲げて、カン売国政権を打倒し、”働けど働けどどんどん貧しくなっていく日本”からの脱却=”日本奪還”を担ってもらいたいし、そうした政治家を応援したいと思います。

次回に~つづく

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2011年1月23日 (日)

未来のためというよりピンはねされるための財政再建じゃないのか?

菅政権が火事場泥棒クーデター政権であったことが明確になってきました。

小沢一郎の抹殺を至上命題とするとともに、政策的には財政再建=消費増税とTPPの実現を目指すと、いよいよ本性をむきだしにして、明確に方針を打ち出しはじめました。

見方をかえれば、日本という国をおいしくいただくために、資産価値を高めながら、バブル化した資産と実質は不等価交換してぼったくられ、”自立と共生””和の国日本”をかかげて邪魔する小沢一郎を抹殺するというわけです。

ユダ金マフィアの工作員といわれるカーチィス教授が頻繁に官邸に出入りしてきた理由がようやく明らかになった気がします。

早くから裏事情を看破してきた、知性あふれる”ネットの良心”の皆さん、この国を自我肥大のクズ連中に好き勝手させないよう、監視し、暴露し、がんばっていきましょう。

以下・・・後で書き足し予定  本日も仕事なので後で追加します ・・ つづく

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2011年1月21日 (金)

アメリカのバブルのつけ払うTPPよりベトナムとのFTAのほうがお得だと思う

世界経済のネタ帳という便利なサイトを発見しました。
http://ecodb.net/
各国の経済統計にアクセスして、グラフ化できるという”優れもの”のサイトですが、ここで菅政権が爆進中のTPP交渉参加国のデータを入力してグラフ化して見ましたら、TPPよりも、ベトナム・マレーシアとのFTAのほうが百倍おいしいことがわかりました。
以前当ブログの記事”TPPは平成の開国というより平成の売国”で書いたとおり、純金度が高いわが国の金貨と、純度が著しく低いアメリカの金貨を交換させられるはめになるということをますます確信したしだいです。
 
GDP購買力平価データとか名目GDPと実質GDPの差がわかりやすいGDPデフレータなどで、TPP交渉参加国の比較をして、互いに交換する金貨の純金度比較と仮想してみてみると、シンガポールとアメリカがバブル化していて、日本だけが実質価値より低い値段で交換する状況でその分損することがよくわかります。

Gdp

Tppgdp


Tpp

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将来の市場成長余力を、わが国の経済成長のうまく原動力に取り込むという視点で、おいしいパートナーをさがすには、現在のGDPと人口を見てみるとひらめくものがあります。どうみてもベトナムの可能性がぴか一です。TPPよりなにより、ベトナムとFTAを実現して、パートナーシップを強化することとのほうが先決だと思いますが、カン総理の頭の中は公費でグルメ三昧のばちがあたって脳みそが溶け始めたのでしょうか?

マネーゲームで市場をゆがめる欲豚がのさばるような国は蚊帳の外において、日本らしい共生協和の世界市場を形成するパートナーをはじめから作るべきだと思いますが、アメリカのケツの穴をなめることで、延命を図ってるかのような菅政権のことです。あえてアメリカはずして、国益を追求なんてまともな芸当は期待できそうにないのがつらいところです。

もう、アメリカの顔色を伺うばかりで、日本をないがしろにするような政権は要りません。
日本の国と国民のために政治を動かそうという、当たり前のことができる政権をのぞみたいものです。

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2011年1月18日 (火)

高級官僚・天下り官僚のボーナス・退職金を無利子国債の現物支給にしたらどうだろう?

民間企業の場合、経営状況が悪いとボーナスのかわりに自社製品の現物支給とかになったりしますが、財政赤字の責任を負う高級官僚・天下り官僚にも、ボーナスとか退職金のかわりに無利子国債発行をして、現物支給するというのはどうだろうかと思いつきました。

どうせ金銭的に余裕がある高級官僚とか天下り官僚です。
現金を支給しても消費よりも貯蓄から外貨投資に回るだけで、国内の景気浮揚には貢献しませんので、猫に小判状態になります。
それならば、現金のかわりに無利子国債を発行してボーナス退職金のかわりに支給することで、国債の利子負担を減らし、財政負担を減らし、その分国民負担になる増税を減らして、国内景気収縮を防ぎながら、財政健全化をすすめれるのではないでしょうか?

もっとも、天下りで無駄使いを重ねて、日本国の財政収支バランスが悪くなれば、現物支給された国債の価値がどんどん下がるわけでして、10年20年後に紙くずになるかもしれないものを現金のかわりに支給されても困る、という高級官僚・天下り官僚の方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、官僚の人たちが進めた政策が正しく、日本が持続的成長を確保し、日本国のファンダメンテルスが上がりつづければ、国債の価値が下がることもないはずです。
むしろ、国家を担っているという誇りをもたれている高級官僚の方々のプライドにふさわしい自己責任を全うできる報酬システムになるのではないでしょうか?

赤字国債を発行しつづけると、いつか引き受けてがいなくなるので、財源確保のために増税を避けて通れないというのが、菅総理とか与謝野大臣の主張です.

しかし、財源確保の有力手段として、増税の前に、お金に余裕がある官僚のボーナス退職金を、無利子国債で現物支給するという、景気を冷やさない財政再建の裏技をぜひ検討してもらいたいものです。

3000万円の退職金を、額面3000万円の国債で払うというプラン、自分の尻拭いを自分で行える官僚冥利につきるしびれるプランではないでしょうか?自信をもっておすすめします!

増税の前に、天下り官僚のボーナス・退職金を何とかしろという方、応援よろしくお願いします!

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2011年1月16日 (日)

TBS報道特集VS岩上動画中継の対比でわかったマスコミ偏向の作られ方

先日に放映されたTBS報道特集は、政治とネットメディアというテーマでしたが、たまたまジャーナリストの岩上氏の同時録画という仕掛けにより、マスコミ報道がいかに歪曲されていくかということがあぶりだされて面白かったです。

TBS報道特集をご覧になられた方は、ジャーナリストの岩上安身氏が公開しているTBS側の編集前の同時録画を、ご覧になられることをお勧めします。

岩上安身オフィシャルサイト「TBSが取材にやってきた」2011年1月14日
http://iwakamiyasumi.com/archives/5629#more-5629
Tbsvsiwakami

インターネット中継を駆使して加工されない真実を報道することで、既存メディアの偏向をあぶりだしてきたジャーナリスト岩上安身氏とTBS側の金平氏との対談をどう編集するかがTBSの報道姿勢を見極める肝の部分だったと思いますが、見事に恣意的な編集をしてくれていて笑えました。
マスコミが編集幹部が打ち出したストーリーにしたがって、都合の悪い情報はカットし、マスコミとして伝えたいストーリーにあわせて素材が組み合わされる。
まるで、ストーリありきで証拠を隠蔽・捏造する特捜検察と同じ手法で、マスコミ報道が作られていく実態が露骨に分かりました。

なかでも、岩上氏が、マスコミ全体で小沢=黒イメージを作り上げようとしてきた内幕を暴露した発言の重要な部分が、TBSの放送では見事にカットされていたのには唖然とさせられました。
”政治と金”で説明責任を求められた小沢氏が、何十回もの記者会見で何度も説明し、ていねいに対応していたことは一切伝えなかったマスコミが、小沢氏を怒らせるような言葉をなげかけ、憮然としたやりとりになった一瞬を引き出した途端に”いただき!”と喜色満面で撮影し、それを繰り返し報道したという岩上氏がTBSの取材で暴露した事実こそ、小沢氏の”政治と金”フィーバーの裏側の実態を象徴する事実だと思います。
この部分をカットしたTBSのように、日本のマスコミがそうした重要なことを隠蔽し続けたおかげで、冤罪の小沢氏が議員辞職すべきという国民がいまだに半分以上存在し、総理大臣まで印象誘導でつくられた世論に便乗して、政敵を冤罪で抹殺しようとしたわけですから、恐ろしい国になったものです。


TBSの編集前の岩上VSTBS対談をまとめてみますと

岩上氏の主張のポイントは、

膨大な量の情報をすべて報じることは不可能、だから情報の取捨選択は否定しない。
しかし、今のマスコミ報道は整理した情報というより、特定の意図を持った恣意的な情報抽出の度が過ぎていて印象誘導のレベルで問題がある。
伝えるべき事実を伝えていないで、事実以上のことを印象付ける偏った情報選択をしている。
(言葉尻だけを繰り返し報道するなど)
編集による情報の取捨選択を検証する意味でも、インターネットを活用した”ダダ漏れメディア”の存在価値がある。

TBS側の主張のポイント

今行われているインターネット中継は、情報を加工しないで伝えるダダ漏れメディアなので、自分がいいたいことだけを伝えたい政治家にとって好都合なメディアになり、そちらばかり重用されるようになるとメディアの権力監視の機能が弱められる。
政治家の取り繕っている部分を、情報を編集することで浮かび上がらせることができる権力監視の既存メディアの役割を弱めるような、インターネットメディア偏重がすすむことは問題。

TBSとしての結論は、最後にTBS日下部氏がまとめた、

”インターネットは情報垂れ流しで、政治家にしてみれば言いたいことをそのまま伝えてくれる都合がいいメディアである。しかし、権力の監視のために、政治家が隠したいことを編集して伝えることであぶりだす既存メディアの役割は軽視するな。”ということみたいでした。

しかし、機密費乞食をしていたようなマスコミ編集幹部に、正義の番人としての信用がない状態で、”マスコミ編集幹部のストーリーにそって、情報編集して、印象誘導することが、権力の監視のためには当然”と開き直られても納得できません。

TBSの日下部氏のまとめを言い方かえると、”庶民は、政治家の表面的な取り繕いにだまされるから、マスコミ様が見抜いた真実を庶民にも分かるように誇張して伝えてあげて、政治家にだまされないようにしてあげてるんだよ。”ということなんですが、大きなお世話だと感じました。

ファッション感度の高い子は、自分でコーディネートを思い描きながら、そのパーツを探してショッピングするのが普通だと思いますが、そんなとき、店員にまとわりつかれてコーディネート販売押し付けられると”うざい”以外なにものではないわけです。ネット時代の自立したユーザーは、ファッション感度の高い子と同様で、TBSの編集幹部の重症なところは、自分たちがそのうざい店員と同じだ、という自覚にかけていることです。

カットされて放映されなかった岩上さんの主張のほうが、はるかに的を得ていたと思います。膨大の量の情報すべてを伝えるのは無理ですから、編集は必要でしょう。しかし、マスコミの編集が絶対ではないわけで、岩上さんがいわれたように、ユーザー自ら検証できるように、インターネットを通じて生の情報源にアクセスできるようにすることこそフェアな報道だと思います。
1時間の記者会見なのに、たった30秒のいい間違いだけあげつらい繰り返し報道するという、歪んだ印象誘導の偏向報道をしたとしても、いつでも生の情報にアクセスできるユーザーの監視の目が光っていれば、非難をあびることになります。ひいては偏向報道に対する抑止力になっていくと思います。

だれからも批判されず、高みの見物で、絶対的な正義の番人のような顔をしていたマスコミ編集幹部ですが、その情報編集のあり方がユーザーの監視にさらされる・・インターネットを通じたマスコミ編集前の一次情報の開示の重要性と必要性をあらためて感じさせられた岩上さんの中継でした。

WEBジャーナリストのさきがけとしての活躍されている岩上さんはじめ多くのフリーの人たちの動きに期待すると共に、今後彼らの受けるであろう艱難辛苦を慮り、ささやかな支援の輪を広がればと思います。日本の未来をふさぐ巨大な壁となってしまった既存メディアに風穴を開ける勇気あるフリージャーナリストの皆さんを支援して、日本に真の報道を取り戻していきましょう。

※支援先参考※岩上安身オフィシャルサイト内・・カンパについて
http://iwakamiyasumi.com/archives/3338

※参考記事※NEWSポストセブン
TBS、フジテレビの小沢一郎氏に関する報道には疑問だらけ
http://news.nifty.com/cs/headline/detail/postseven-20110116-10319/1.htm

※参考記事※ダイアモンドオンライン掲載 週刊 上杉隆
小沢一郎氏が「ニュースの深層」に生出演。番記者の現場立ち入りを禁じた筆者の真意とは
http://diamond.jp/articles/-/10731

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2011年1月15日 (土)

政治の裏が見える韓国カルト工作対象議員リスト(公安流出資料)さらします

日本の政治権力中枢が国家国民のためまともに機能していた20年前・・・日本を侵食するための工作活動をしかけていた韓国カルト統一原理に対して、公安警察もまともに監視下においていました。
当時の公安流出資料を報じた”週刊現代”の記事に掲載された工作対象議員のリストを掲載します。(いまでこそ情報工作の犬と成り下がった”週刊現代”ですが、当時はまともにジャーナリズムを体現してたようですねw)
そのころの公安流出資料に書かれている、韓国カルト工作対象の議員リストを見ると、その後の日本の政治の裏の動きを想像する上で、重要なヒントを与えられます。
残念ながら、カルト教団に国家中枢を侵食された10年前から、その手の報道はタブーとなってその後の工作活動の結果など想像に頼るしかない状況ですが、その後政界でおきた動きのキーパーソンの名がごろごろ出てきていまして、パズルのように組み合わせてみれば、簡単に日本の政治の裏読みができるわかりやすい資料だと思います。

小沢側近といわれながら、政権をとった途端に反小沢になった船田元とか、石井一とか、今回の組閣で官房副長官になった藤井裕久元財務大臣とか、しっかりリストに載ってますが、これらの人の場合は、最初から裏切るつもりで側近になったのではないかという想像がつきます。また反小沢の広報担当渡部恒三とかもちゃっかりリストに乗ってまして、息子がユダの戦争マフィア系の工作機関に勤めてたようですが、韓国カルトとユダ金・戦争マフィアとは縁が深いのでしょうか?
大体、藤井裕久元財務大臣なんて、政権交代前は、埋蔵金は山ほどあってマニフェスト財源にことかかないといいながら、財務大臣になったとたんに体調が思わしくないと埋蔵金放出を途中で投げ出して逃げた人じゃないですか?その人間がいつのまにか体調もどって、埋蔵金放出ではなく増税サポーターとして内閣入りするのは、最初から鳩山小沢政権つぶしの潜入工作員だったんじゃないか?と勘ぐられても文句言えないと思います。

また今回話題になってる与謝野馨新経済財政大臣なんかもしっかりリストにのってますし、立ちあがれ日本の園田博之幹事長・平沼赳夫代表・中山恭子議員の夫中山成琳氏・藤井孝雄議員おしなべて、工作対象リストに名を連ねています。本人はどうかはともかく、韓国カルトの潜入工作員が背後で動いて、政界再編時の”トロイの木馬”つくりしようと仕向けていたんじゃないかと思えますね。

またこのリストで一番注目なのは、竹下、中曽根、羽田、橋本、小渕、森、小泉、麻生、鳩山とその後の総理がリストにのっているのに、当時の自民党の実力者であった小沢一郎氏の名がないということです。

裏返せば”韓国カルト”工作の対極に存在するのが”小沢一郎”という人物だったんじゃないでしょうか?

このリストがつくられた当時から20年経過した今日、司法・マスコミに張り巡らされた工作員の網もずいぶん広がったことでしょうし、一連の異常な”小沢つぶし”の背後にカルトの工作活動も一枚かんでるんでないかと想像できます。

ただ最後にいっておきたいことは、ここに名前が掲載されている議員は、あくまで韓国カルトの側が、潜入工作対象にして「つながり」を作ろうとした議員であり、すべてが韓国カルトの協力者というわけではないということです。

私が支持してきた国民新党の議員の名もリストにありますが、あえてこのリストをさらしたのは、その辺を踏まえて上の判断です。国民新党が韓国カルトと手を組む売国勢力であれば、あのように新党乱立でつぶし工作を仕掛けられることもなかったわけです。

また”国富を守ろうとした挙句、失脚させられ、暗殺された”中川昭一氏などの名も掲載されていますが、つぶす目的で潜入工作を仕掛けられていたということもあるわけで、その辺も読み取って議員実名リストを見てもらいたいと思います。

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以下 掲載(クリックすると画像が拡大します) 

韓国カルト 工作対象議員リスト (潜入工作秘書人数記載)

Photo

Photo_2
Photo_3
Photo_4
Photo_5
PS
反共を軸につながりをつくったようですから、20年前は旧森派・亀井派の所属議員が多いですね。直近でリストをつくったら、圧倒的に前原G、菅Gが多くなったりして・・・
それにしても江田五月新法務大臣・・ものすごく人相が悪くなりましたね。悪魔に魂をうったからでしょうか(爆)
何を語るかというより、人相を見たほうが、真実をつかむことができると思うきょうこのごろです。

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2011年1月12日 (水)

TPPの現状は平成の開国というが平成の売国ではないのか?

一般論として自由貿易を進めるという文脈で語られている民主ネオコンが進めようとしているTPPですが、具体的にどうゆうものかということを冷静に見ないと、日本沈没の決定打になりかねないということに気づきました。

ポイントは、TPP参加国が、製造業で富を蓄積してきた日本にとって必ずしも長期的な市場拡大に結びつかない構成であること、逆に、少子高齢化時代を乗り越える命綱である国民金融資産が、カジノ経済主体でバブル化し、莫大な潜在的不良債権を内包した参加国の資産と等価交換の名目で不等価交換させられるリスクが大きいこと、など必ずしもマスコミ論調のように諸手を挙げて賛成できるものでないということに気がついたしだいです。

おそらく郵政マネー防衛以上に、重要な国防問題になると思いますので、今後詳細に考察していきたいと思いますが、一言で大きな危険性を述べておきます。

この10余年、日本は世界がカジノ経済でバブル祭り状態の中、ただただ金融緊縮を進める一方で、交換価値の目安となる為替の円役誘導で、日本とアメリカで額面どおりの交換をすれば、日本国民の純金度90%の金貨を純金度20%のTPP参加国の金貨と交換させられる羽目になっています。

このまま今のTPPに参加すれば、少子高齢化を乗り越えるたよりのひとつである資産をTPPの名の下にくず金貨と交換することになり、消失させることになるでしょう。

そして少子高齢化で外貨が稼げない中、大多数の国民が、大量農薬使用の輸入毒野菜を高いお金でかわされ、飢えを凌ぐしかないような悲惨な状況にたたきこまれるでしょう。

いくら経済オンチのマスコミといえども、そうした危険性も想定できるはずにもかかわらずマスコミ各社の論調は、なぜかTPP礼賛一色です。

どうも6年前の小泉郵政まつりのように、売国連中によりTPPまつりが仕掛けられていそうで不気味です。今後の不穏な動きを十分注視していきましょう。

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2.13名古屋デモで歌いたい”自立し共生する日本をめざす歌”WeShallOvercome

2月13日に名古屋で行われる小沢支援デモでは、WeshallOverComeを日本的にアレンジした歌をひっさげて参加しようかと思ってます。
9月14日の民主党大会の代表選の演説会での小沢さんの演説”私には夢がある・・自立し共生する日本”で使われた”私には夢がある”というフレーズは、1960年代のアメリカの黒人公民権運動の指導者キング牧師(後に卑劣な金髪白豚野郎により暗殺された)のフレーズです。

そのキング牧師の集会の合唱ソングがWeShallOverComeです。

参加者みんなで歌いながら行進できたらしびれるとおもいますが、今回も前回の日の丸黒ヘルスタイルみたいに、ひとりだけ浮いて、またまたおもいっきりスベルだけかもしれません(爆)
請うご期待です!

自立し共生する日本をめざす歌(勝利をわれらに)
WeShallOverCome のメロディで

勝利の日まで
勝利の日まで
戦いはつづく
悲しみ超えて
信じよう
勝利の日まで

勝利の日まで
勝利の日まで
戦いはつづく
こころとこころ
つなげよう
勝利の日まで

勝利の日まで
勝利の日まで
分かち合い共に生きる
本当の日本
とりもどそう
勝利の日まで

勝利の日まで
勝利の日まで
戦いは続く
本当の日本
とりもどそう
勝利の日まで

Hinomaru
忘れはしない
忘れはしない
子供たち 守れるよう

本当の日本
とりもどそう
勝利の日まで

忘れはしない
忘れはしない
お年寄り いたわれるよう

本当の日本
とりもどそう
勝利の日まで

忘れはしない
忘れはしない
若者が はたらけるよう

本当の日本
とりもどそう
勝利の日まで

忘れはしない
忘れはしない
ふるさとの 山や川を

本当の日本
とりもどそう
勝利の日まで

くじけはしない
くじけはしない
戦いは続く

悲しみ超えて
とりもどそう
日本の国を

くじけはしない
くじけはしない
戦いは続く

こころとこころ
つなげよう
勝利の日まで

くじけはしない
くじけはしない
分かち合い共に生きる

本当の日本
とりもどそう
勝利の日まで

くじけはしない
くじけはしない
戦いはつづく

本当の日本
とりもどそう
勝利の日まで

勝利の日まで
勝利の日まで
戦いは続く

悲しみ超えて
とりもどそう
日本の国を

勝利の日まで
勝利の日まで
戦いは続く

こころとこころ
つなげよう
勝利の日まで

勝利の日まで
勝利の日まで
分かち合い共に生きる

本当の日本
とりもどそう
勝利の日まで

勝利の日まで
勝利の日まで
戦いは続く

本当の日本
とりもどそう
勝利の日まで

曲 WeShallOverCome 詞 太陽に集いもの

原曲歌詞

1.

We shall overcome
We shall overcome
We shall overcome some day

CHORUS:

Oh, deep in my heart
I do believe
We shall overcome some day

2.

We'll walk hand in hand
We'll walk hand in hand
We'll walk hand in hand some day
CHORUS
 

3.

We shall all be free
We shall all be free
We shall all be free some day
CHORUS
 

4.

We are not afraid
We are not afraid
We are not afraid some day
CHORUS
 

5.

We are not alone
We are not alone
We are not alone some day
CHORUS
 

6.

The whole wide world around
The whole wide world around
The whole wide world around some day
CHORUS
 

7.

We shall overcome
We shall overcome
We shall overcome some day
CHORUS

2・13には沿道からの参加・もしくは応援もよろしく!

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2011年1月10日 (月)

1月10日小沢支援デモ参加者のひとりひとりのインタビューが面白い(中継録画)

本日東京で行われた小沢支援のデモの生中継見てたんですが、服部さんのデモの生中継が面白かったです。中継しながらどんどん参加者のインタビューをとっていくスタイルなんですが、ひとりひとりの肉声をとおして、ひとりひとりがどうしてマスコミ報道に疑問を持ち、ネットなどで真実の模索をはじめたのかというストーリーと、そうしてつかみとった真実を、より多くの人と共有したいと行動をおこしはじめるストーリーがビンビン伝わってくる内容でした。

2011110

世の中の裏側でなにか進行しているような不可解なマスコミ報道のあり方出来事に疑問を持ち、自ら真実を求めて、いろんなネット情報にアクセスする中で、マスコミ報道に対する疑問が、世論工作の存在の確信に変わっていく道筋は、人それぞれですが、つかみとった真実を伝え、不正がまかり通る現状をなんとかしたいと連帯をもとめる思いはひとつなんですね。

よりよい社会を求めて共に行動する、自立した個人ひとりひとりの姿は、”小沢信者”なるレッテルでくくれない、自立した国民ひとりひとりの姿そのものです。

小沢氏の夢である”自立し共生する日本国民”そのものであり、心を動かされました。

寒空の下、参加された1000名の皆さん!お疲れ様でした。

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引用動画 1・10小沢支援デモ プラス参加者インタビューby服部順治氏

 

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宮台真司に勉強はできるが”逆上がり”ができない僕ちゃんを見る

昨日のツイッターでは、TBSラジオ荒川強啓デイキャッチなどでコメンテーターをしている宮台真司氏の火病発症ツイートの連射で、ちょっとした”miyadai祭り”状態になったらしいです。 ※参考  宮台真司氏の小沢一郎氏に関するアゴーン?(菅直人首相マル激出演後

 http://togetter.com/li/87589

そもそもの発端は宮台氏がユーザーの反論に対して論破モードに突入したことがきっかけみたいです。
事態を遠めに眺めると、例えば、”円”の説明をする時、細分化した三角形の総和として表現しようとした宮台氏が、一ユーザーに”三角”の総和と”円”は別物だろうと指摘され、逆切れして火病を発症してしまったみたいな展開で、土俵違いの一人相撲をする宮台氏の滑稽さが際立った一件だったと思います。
Photo

”単純なことをわざわざ難しく理屈っぽく伝えているだけじゃない?”という無名の女子ツイートが、端的に表現していたんじゃないでしょうか。

相手が立ってない数式の土俵でけんかをしかけて、”勝った”とか”負かした”とかいってる事自体がマンガなのに、「”小沢信者のバカっぷり”を世間に知らせるためだった」とか、”小沢信者”という妄想まで登場させてしまって、自分の火病で火傷する様子は、あの手の人間の本質を垣間見せられた気がしました。
民主のネオコン僕ちゃんとか、エリート官僚なんかもそうでしょうが、情報量と論理整合性の頑強な鎧で、身を守る癖がついているような人間は、自慢の鎧がめくれちゃったりすると、あたふたと想像を絶する醜態をさらしちゃうものなんですね。

情報過多の頭でっかち君の場合、鉄棒の”逆上がり”を理屈で考えすぎたり、手を滑らせた場合の危険予測などの情報過多の逆効果で、重心移動の体感取得という肝心なツボをいつまでもとらえきれず、いつまでも”逆上がり”ができなかったりします。

豊富な情報量とその情報の微小な四角のピースを”レゴ”のように球状に組み立てていけば、限りなく球体に近づいていくモデルを使って球体を説明するような宮台真司氏ですが、”逆上がり”と同じで、どんなに細かくても四角いピースで埋めれない完全な球体との隙間を埋めるためには、阿吽の呼吸で埋めるコミュニケーション力が最後の決め手・・説得力だったりすることを見失っていたと思います。
50過ぎた彼が”逆上がり”ができない体質を露呈させたかのようなツイート連射してしまったわけだから・・・”miyadai祭り”状態もやむなしですね。
宮崎哲也とか宮台真司とか1980年代後半から登場し、言論界で一潮流を作ってきた論理整合性オタクですが、今回の”miyadai祭り”は、その”終わりの始まり”を象徴する事件かもしれないです。

ちなみに宮台氏が指摘した、新自由主義的路線のはしりは小沢さんだったんじゃないかという指摘ですが、方便のレベルでは事実だと思います。宮台氏が”論破したバカ”と名指しした対象の人たちもその点については異論はないでしょう。
しかし、宮台氏と違い、彼らが着目しているのは、小沢氏が”日本の保守”のベースで現実の政治ベクトルを志向していて、根本の部分ではぜんぜんぶれていない点だと思います。
小沢氏が引用した”山猫”の”変わらないためには、変わらなければならない。”という言葉が、如実に表現しています。

克己心なき”ぶら下がり病”におかされていた当時の20年前の日本においては、”日本”でありつづけるためには、新自由主義的なカンフルも必要だったんじゃないかと思います。20年前には、変わらないための方便が自由主義的改革だったのかもしれません。
それが、グローバリズムの弊害が顕著になった今日には、真逆で新自由主義の対極にあった”日本主義”を再評価する必要が出てきて、反新自由主義のベクトルへ軌道修正する。・・これもまた方便のひとつでしょう。

保守政治家のかかげる理想は、人道的な慈愛あふれた社会の実現というように、非常に心情的・感覚的なものがベースにあります。
保守の人間にしてみれば社民主義であれ、新自由主義であれ、そうした保守の心情的な理想への積み重ね一歩に過ぎない方便なわけで、イデオロギー=論理体系での自己完結を目指すいわゆる”主義者”とは依拠する位相が決定的に違います。

”ぶっちゃけ、方法が間違いだと感じたら、素直に修正しちゃえばいいんじゃない?”
”自らの間違いを素直に認めることができるこころが、人として正しい道だよ。”
という人間に対して、”変節したとかしないとか”をあげつらうこと自体が無意味なことです。
ようするに一番大事にしているのは、論理整合性でとらえきれない”人道的な感覚”ですから・・。

ツイッターの”miyadai祭り”に参加した多くの一般ピープルな人たちは、学者である宮台さんのような情報量も理屈を捏ね回す技術もない人がほとんどだと思います。
しかし、感覚的に、”筋違いの揚げ足取りを仕掛けて「勝った負けた」とやってる”宮台さんの本質を垣間見て、”ゲロ出るげ”と感じて黙っていられなくなった人が多かったんじゃないでしょうか?
それにしても・・”この人、単純なことを、わざわざ難しく、理屈っぽく伝えているだけじゃない?”という女子ツイート・・見事に”どストライク”でした。

ポストグローバリズムの答えを求めてさまよってる民意が、”日本的な保守政治家としての小沢の新しい一面”に期待を寄せることで生まれているのが”小沢ブーム”です。
求められているのは個別の小沢氏ではなく、現在の小沢氏が象徴している”自立と共生”を実現できる日本をたぐりよせる政治ベクトルです。
小沢批判をするなら、ポストグローバリズムのベクトルを志向する”フェアトレード的価値誘導”とか、共同体再生の住民運営の”下駄履き”福祉とか政策課題と、小沢氏が実現させようとする具体的政策の対比を提示するなら有意義かもしれませんが、”日本の政界に新自由主義を持ち込んだのが小沢だということ知ってて小沢支持してんの?僕ちゃんはしってるよ~ん。新自由主義批判で小沢支持するのはバカじゃん”と自分自慢したところで、何の意味があるのでしょうか?

”僕ちゃん逆上がりの体重移動の関数解析できるよ~ん”と自慢しても、クラスメートに”ごちゃごちゃ難しい話はいいから逆上がりしてみろよ~”と一発かまされ撃沈する、中学生になっても逆上がりができない少年にしかみえませんでした。 

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2011年1月 9日 (日)

1kw=48円の買い取り価格のおかげで10年以内で償却・日本製をよろしく!

昨年から本格化した太陽光による発電電力の買い取り価格が1kw=48円になったおかげで、太陽光発電だけ設置されたお宅でも、補助金を差し引けば10年以内に償却できるなりました。
もっとも逆にそうなるように、営業コストなど間接コストを削減して、低い粗利金額で設置しているということもありますが、いろんなお客様の生のデータを確認すると、だいたい8年~10年償却という範囲に収まります。(設置出力が大きいお宅のほうがコストパフォーマンスが高いです)

先日名古屋市内のお宅で、夏場の猛暑の発電ロスで発電量が伸び悩んだお宅の年間データをいただきましたが、それでも補助金差し引きすれば楽に7~8年くらいで償却できそうな発電実績ですので、自信をもってすすめれると感謝しています。

シャープ 5.28kw 南南東設置 データ (クリックで拡大)
201012sh528sse

201012sh528sse1

一年分のデータがまだでていませんが予想では年間約6400kwh、経済効果約30万円、年間売電金額約24万円といったところで、売電金額だけでも10年で償却できる感じですね。

このお宅のように、切り妻でカラーベストの場合コストも割安で、方位も悪くなく、5kwくらい設置できると、だいたい7~8年くらいで償却できます。ある程度の出力を設置できるおたくだとコスト高の陸屋根のお宅でも、10年くらいの償却は十分可能ですね。

来年春から、電力の買い取り価格も、補助金の金額も下げられそうですが、メーカーの納入金額を下げてもらえるか、買取価格を維持してもらうかしないと、うちのように猛烈にコスト削減をしないと10年償却はむつかしいでしょう。来年の市場動向はどうなるのか気になるところです。

現在の条件は、コスト努力の微妙なラインだと思いますので、普及を考えるとこのラインを維持したいところです。さもないと、訪問販売型の口先付加価値商法で、薄利多売の真逆の暴利少売で、”かも”にされる人をさがす商品に逆戻りさせる流れになってしまうような気がします。われわれ販売施工の現場だけでなく行政・メーカーの努力も求められるところです。

ところで、最近、海外メーカーの太陽光発電をすすめられたという話を聞く機会が多くなりました。

訪問販売なのに、海外製の太陽光発電システムが、当社の薄利販売施工に近い条件で提案されているので、その分はるかに卸価格が安いのだろうと愕然とさせられます。

実際につきあうとわかりますが、日本メーカーと海外メーカーでは消費者目線が雲泥の差です。単純に数値化されるコストパフォーマンス比較だけでつかみきれない点もありますので、迷ったら日本メーカーということでお考えいただくと幸いです。

日本製の製品が売れるという事は、回りまわって日本で暮らす国民にも還元されるというのが経済の常ですから、ひろい視野で商品選択していただくことを願います!

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2011年1月 6日 (木)

朝日・毎日・TBSの後押しで、冤罪で小沢抹殺を実現するシナリオ?にスターリンを見る

カン総理の年頭会見で、日本の民主主義をゆがめた政治と金の象徴として、正すべき不条理の象徴として、不条理な「いわれなき名指し」を受けた小沢氏ですが、”僕のことなんかどうでもいい、国民のために何をなすべきかのほうが大切だ”という正論で淡々と答えたそうです。

保守政治家なら誰でも持っている”保守の矜持””人道”というものを大切にしたら、小沢氏のような大人の対応が当然かもしれません。

しかし、相手が”目的のためには手段を選ばない非人道的左翼合理主義者”=スターリンみたいな人物だった場合には、良識ある対応が仇となり、想像を絶する鬼畜のわなを仕掛けられる事は大いにあります。

小沢が冤罪だということが広がりつつある中で、不自然なタイミングで民主執行部によりぶり返された国会招致の裏の目的が、見え隠れしてとても心配です。

ネット情報にアクセスする人間の中で、小沢氏の”政治と金”問題が冤罪であることが認知され、マスコミ関係者の中にも、小沢たたきに一線を引く状況が生まれつつある中で、あえて火中の栗を拾うように、小沢たたきを再燃させる意図はなんなのか?

そこにターゲットをB 層と呼ばれる思考力のない従順な階層に的を絞った、コイズミ郵政まつり選挙と同じ情報誘導戦略の存在を予想してしまいます。

小沢氏が無実であるかどうかはどうでもいいことで、いかに世論を盛り上げて冤罪をつくりあげるか?ということを主眼においた一連の動きのような気がしてしかたがありません。

たしかに世論の監視がある現代は、スターリンの時代と違い、司法と政権中枢がタッグを組むだけでは、罪をでっち上げて政敵を粛清することはできません。しかし、本来権力の不正を監視するはずの報道機関もタッグを組んで国民世論を誘導した場合は、現代社会といえども犯罪でないものを犯罪認定して罪に陥れることは不可能ではありません。

あの鈴木宗男さんも、ガセネタによる国会喚問ショーで盛り上げられた”ムネオたたき”の世論の下、公表されていた正規の政治献金にもかかわらず賄賂認定され、有罪とされ、獄につながれるという目にあっています。

事実無根の印象誘導をくり返すことで、小沢氏=クロの印象誘導を行い、7割の世論の支持の下、支配下に置いた司法と連動して小沢抹殺の人民裁判を実施する戦略の存在を想定すれば、異例とも言える年頭会見での小沢氏名指し攻撃の意味合いも違って見えてきます。

総理大臣ということで贔屓目に見る無邪気なB層に、”総理大臣がそこまで言及する小沢という人物は、一兵卒と称しながら、上司である総理大臣の命令に従わず、裏の権力を行使して、罪を追うことなく逃げようとしている”と思わせることは、マスコミの協力があれば簡単なことだと思います。

カン総理は、年末に毎日新聞・岩見工作員、朝日新聞・星工作員、読売新聞・橋本編集員と会合をもったそうですが、総理の年頭会見での唐突な小沢非難の伏線であった気がします。

毎日新聞・岩見工作員、朝日新聞・星工作員の不気味な人相をみるにつけ、昨日のTBSのNEWS23で行われた毎日新聞・岸井工作員、田中角栄抹殺コマンド・立花工作員の”政治とかね”妄想刷り込み対談のゆがんだ笑いをみるにつけ、お目付け役の三宝会・後藤工作員のゆがんだ厚くちびるをみるにつけ、人でなしのワル企みのにおいを感じてしまうわけです。

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(余談)TBSの番組でみのもんたが”僕は小沢一郎を犯人にしたいんだ”と宣言したらしいですが、本当に毎日TBS系列は粒ぞろいですね・・売り上げ減を工作請負で稼いでいるのでしょうか(爆)

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誰が本当の司令塔かわかりません・・・、小沢氏の指摘するとおり、アメリカ政府というより、アメリカ内部の一部の勢力と、日本国内の利害関係者が黒幕なんでしょう。

日本の残存資産である郵政マネーと海外資産との不等価交換という明確な目的意識性を持って、コイズミ郵政まつりのような情報戦争の戦端が開かれたと感じてしまいます。

コイズミ郵政解散の時と同じように、”総理大臣がデタラメをするわけがない。””大新聞がうそを書くわけがない””裁判所がデタラメな判決をするわけがな い”という大多数の国民意識=共同幻想を最大限利用して、”小沢抹殺ストーリー”の最終章を仕掛けてきていると 見ています。

100%”無実”であっても、政府とマスコミと裁判所が一体になって”有罪”誘導を仕掛けられたら、それにあがなうことは並大抵のことでは不可能です。

社会正 義より、自己保身のほうを優先する裁判官のほうが数が多い・・あまたの冤罪事件を見れば見るほど、そう感じざる得ません。残念ながらそれが実情ではないでしょうか。

鈴木宗男さんの支援者のケースのように、まともな政治献金者を、検察で監禁し、でっち上げ調書を作り、わいろ認定させる手口を使えば、どんな政治家も、有罪にして抹殺できます。

小沢さんは、自身のことだけに、自信を持って無罪という妥当な結論を確信しているようですが、連中が、”無実ということを百も承知で、あえて罪をかぶせよう”とするとんでもない仕掛けを用意している可能性も、想定するべきだと思います。

連中の目的は、真実を明らかにすることではなく、自分たちの立場をおびやかす”小沢一郎”という人間を葬ることです。

常軌を逸した朝日・毎日の論調は、”うそを100回言うことで、真実にしよう”という覚悟の表れともいえます。

そうした状況下でも、小沢さんの場合は、先に仕掛けることはしないでしょうし、そこまでの下衆なことはしないだろうと、相手を信じることを前提にしているようですが、その日本的な”人のよさ”が、民主ネオコン連中のような人間のくずをのさばらせているといえます。

元左翼の民主のネオコン連中は、小沢さんのような保守政治家とはまったく異質な、権力保持のためには手段を選ばない、無実のライバルを、罪を捏造して処刑しまくったスターリンと同類の連中だという認識をもってもらいたいものです。

伝統的価値=人道に立脚する保守の政治家は、その辺の認識が甘い人が多いのでと歯がゆく感じてしまいます。

朝日・毎日・TBSなど左翼的メディアほど、訴求目的の正当性で捏造に開き直る体質があり、うそを突き通すことに良心の呵責がなかったりしますが、カンとかセンゴクとかいう人間も同じタイプと見て間違いないでしょう。

”優秀な自分が選択した目的が実現できることが正義である”という確信があり、そのためには”うそを100回言って真実にすることも正義である”と確信できるスターリン的な精神構造の持ち主です。

そんな鬼畜の連中が小沢つぶしに動き始めたわけですが、これは小沢さんだけの問題にとどまらないはずです。自分たちの権力のためにマスコミと司法をフル活用させ、現政権に非協力な議員は与野党問わず標的にしながら増殖していく不気味さを感じます。
最近行われた検察人事で、異例のルートで検察トップに、冤罪であったことが暴露されつつあるリクルート事件捜査の主任検事だった人物が抜擢されたようですが、それもなんとも不気味な話です。

連中がマスコミと司法を駆使すれば、なんでもできるという蜜の味を覚える前に、与野党を超えて、人道に価値を置く、良識ある政治家の結集で、スターリン化しかねない現政権に早急に引導を渡すべきだと考えます。

”普遍的伝統価値に依拠するのが保守”

”革新的合理的価値に依拠するのが革新左翼”

”スターリン的なるものは、自己目的達成の合理性を重んじ、非効率な人道をないがしろにすることで生じる・・・ネオコン・ネオリベ・・・スターリン化は論理整合性を過信するものが必然的に陥る宿命である”

反スタを掲げた新左翼がなぜスターリン的になっていったのか・・道徳とか人間性という左翼が軽んじる価値観から見てみると、隠れていた答えが見えるような気がします。

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最悪の12月発電量ですが、年間経済効果40万円以上というお便りも

11月が軒並み好調だった発電量ですが、12月はどこも撃沈モードだったようです。
やや北向きの当社の3kwシステムなどは月間最低記録の157kwhと最悪の結果でした。
でも、年間トータルすると、40万円以上の経済効果が出たというお宅から、うれしい知らせもいただいてまして、何事も長い目でみないといけないということでしょうか?

でも民主党のメインの支持層から、不信感をもたれたカン総理は、長い目で見てもらえないでしょうね。そもそも人の道を守っているるかどうかという本質的な問題が問われていると思います。この先何をやっても史上最低の総理大臣のそしりは免れないでしょうね。

さて、太陽光発電の話にもどりますと、年間経済効果が40万円以上のお宅ですが、ガスからオール電化にされる前は、年間光熱費は50万円だったそうです。平成22年の集計としては 買電額は148267円 売電額は123888円 差し引きの電気代24379円ですから、最終的な光熱費を比較してみると、50万円ー24379円=約47万円の経済効果が出たそうです。

このお宅は、東西設置で、両隣の大屋根の影響で影がかかるとか、発電条件はよくないですが、4.96kwという大容量だったのと、割高なプロパンガスだったということで、大きな経済効果が出たと思います。

参考データ(クリックすると拡大表示します)

4.96kwシステム東西設置、両隣の影あり 
12月発電量 267.7kwh(こちらの発電量も悲惨ですね) 
201012sh496we
201012sh496wekounetsuhi
そのほかのユーザーさんのデーター

三菱4.16kw 西・南・東 三面設置
12月発電量 290.7kwh

201012mx416wse
シャープ 5.12kw 東南東設置
12月発電量 310kwh
201012sh512ese
日が短い上に、悪天候がかさなりどこも大苦戦の12月でした。

これからどんどん日が長くなりますので、今後に期待してください。

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2011年1月 5日 (水)

ジコチュー総理が総理でありつづけることこそが、国民にとっての一番の不条理です

昨日の菅総理の年頭会見に、唖然とさせられた人が多いようです。

話の概要は

”平成の開国元年にする”・・・TPPの推進

”消費税導入の論議をすすめる”

”日米同盟を強化する”

”世の中の不条理を正していく、とくに「政治と金」の問題にけりをつけ、小沢氏にけじめをつけてもらう”・・・無罪なのにけじめをつけろってどういうこと?

”野党には大人の対応として、「国会の質問内容の24時間以上前の通告」「外交のための大臣欠席容認」を求める”

ということでした。

前三つは、衆院選で政権を民主党に託した民意を裏切り、参院選で否認された事実を無視していてとんでもない代物とはいえ、一応、新年の政権運営の方向性を打ち出す、年頭会見の政治方針表明の範疇におさまり、常識の範囲内のものだと思います。

しかし、後の3つは、政策以前の問題で、それを締めくくりに持ってきて強調する意味はなんなのでしょう。公共の電波を使って、先生に告げ口をする中学生みたいなレベルの話で、”この人、いい年して大丈夫か??”と感じさせるものでした。

Photo  ※人相・・年を重ねてからの人相は、人間性が具現化します

聞くところによると、小沢氏の新年会にわざわざぶつけた菅総理の新年会では、事前に客寄せに内閣改造を匂わせていて、えさに釣られる大量参加を見込んで200名分の高級食材を用意していたそうですが、45名しか来客がなく、不条理にも大量の食材を廃棄処分にしたそうです。
恥をかかされた逆恨みで小沢氏にパンチを与えたくなったんでしょうか?あまりにも唐突な年頭会見での離党勧告・議員辞職勧告恫喝でした。

さらに最後に言及した国会運営の件でも、野党の直前の質問通告攻勢で、十分な準備ができなかったというくやしさがにじみ出た個人の感情の発露の意味合いが強いですね。
官僚答弁にたよるしかなく、ディベートの菅のプライドを傷つけられた恨みを募らせていたようです。
”国民の皆さん!官僚答弁しかできなかったのは僕が悪いんじゃありません!野党が準備できないタイミングで質問通告してくるからなんですよ~!”
という言い訳を新年早々伝えたくて、年頭会見という公の場で限られた時間をつかってこぼすあたり、ジコチュー総理の面目躍如です。総理の資質以前に、大人としての見識が問われます。

こらえ性のあるないは、人それぞれですから、菅直人という人間が逆恨みしようがしまいが大きなお世話ですが、年の初めに、わが国の総理大臣が、公共の電波をつかって、告げ口中学生みたいなことやってくれちゃうわけですから、こつこつまじめに生活している大人の国民としてはたまりません(爆)

カン総理は、年頭会見にあたり”不条理を正す”ということを繰り返していましたが、そもそも、衆院選で民主党に投票した多くの国民が感じている、”民主党の一グループの火事場泥棒のおかげで、約束を踏みにじられ、好き勝手なことをされている”という”不条理”をどうとらえているんでしょうか?

コイズミ政権から続くグローバリズム偏重で、国内・とりわけ地方の経済基盤・生活基盤が大きく破壊され、日本の持ち味であり軌跡の経済成長のエンジンであった富の再配分=内需の持続構造が毀損された中、国民が民主党に期待したものとは、逆の方向をカン政権が目指している気がします。

戦後日本の成功モデルであった循環・共生の経済構造・社会構造を、グローバリズムの時代の変化に対応するようにリメイクして、”新たな日本らしさ”で、世界史の荒波を乗り越えることだったはずです。
そのスローガンが”国民の生活が第一””脱官僚”であり”新しい公共”であり”自立と共生”だったんじゃないでしょうか?
そのスローガンの下、官僚機構が必然化させていた無駄の構造にメスを入れ、吐き出させた埋蔵資金で、新たな経済循環のエンジンとなる環境・エネルギー・農業再生・社会で子育て支援をするーなどなど未来創造型の投資を行うはずだったのではないでしょうか?

そうした”脱グローバリズム”の政治ベクトルを掲げて闘ったことが、国民の圧倒的な支持を受け、政権交代につながったのにもかかわらず、鳩山小沢の後を引き継ぐはずのカン政権が行ってきたのは、裏切り行為の積み重ねとしかいいようがありません。

党内論議もなく、党内グループに過ぎない一部ネオコン連中の要望で、真逆の新自由主義への方針変更を行い、その時点では参院で通過するはずだった郵政資金防衛法案など、鳩山政権から引き継いだ法案をあえて先送りし、結果的にすべて廃案にすることで、政権交代後の成果をことごとく無にしてきました。
そうして選挙で支持された国民との約束をことごとく反故にする一方で、民意がNOをつきつけたコイズミネオコン路線への回帰をひそかにすすめ、アメリカマフィアと結託したマスコミ・官僚グループの支持をとりつけながら、自らの延命を最優先に確保してきたというのがカン政権の実際の姿ではないでしょうか?

昨年9月の民主党代表選で、棄権票が三分の一も出たなぞの地方票によるポイント差で、大勝した後のバツの悪そうなカン総理の顔は、裏で何が行われたかということを如実に語っています。

カン総理自ら信任選挙と位置づけた参院選挙で国民にNOを突きつけられながら、誰一人責任をとらなかったばかりか、国民に否定された方針の修正もしない”不条理”をどう説明するのでしょうか?
実在すら怪しい二回目の検察審査会議決とか、代表選挙ではインチキのにおいをプンプンさせながら、疑惑を晴らす情報公開を妨げつづける”不条理”を隠蔽し続けるつもりでしょうか?
自らが招いた”不条理”の数々に目を瞑り、ひたすら権力にしがみつき、国民にNOをつきつけられたネオコン路線に固執し続けるカン総理の存在そのものが、一昨年、民主党に希望を託し一票を投じた大多数の国民にとって”最大の不条理”だといえます。

その”不条理の根源”である張本人が、裏献金の事実がなく冤罪が濃厚な小沢氏を、”政治と金”問題で断罪し、実在した証拠を提出できず実在しなかった可能性が99.93%以上ある、二回目の検察審査会の起訴議決をもって、離党勧告・議員辞職に相当する”正すべき不条理”として言及するわけですから、これ以上の”不条理”な行いはありません。

このような”恥知らずなひとでなし”を総理として選択し、放置し続ける民主党の気が知れません。
所属議員による速やかな良識ある判断を求めます。

そして国民が真に望んだ”自立し共生する=日本再生”の道を再スタートさせることを切に願います。

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2011年1月 3日 (月)

菅首相新年会参加者数をあえてスルーしたTBS報道のとほほ

誰かが、”読売・産経系がするのは誤報、朝日・毎日系がするのは捏造”といってましたが、新年早々あたらずとも遠からずのニュースに遭遇しました。
1月2日に行われた小沢氏の新年会と菅総理の新年会を伝えたニュースは、露骨過ぎて満点大笑いでした。朝日とか毎日には、事実を伝えるよりも、優秀な自分たちが世論をリードするという思い込みがあり、その思い込みが事実を加工して伝える捏造に対する罪の意識を希薄にさせているのかも知れません。

毎日新聞・TBS系列のJNNニュースは、小沢氏の新年会参加者が166名から昨年120名に減ったということを強調する一方で、45名しか集まらなかった菅氏の新年会の数には触れずじまい。小沢氏を”下げる”意図がミエミエ・・ひどすぎます。
そこまで事実を歪曲するTBSの編集姿勢に、捏造ジャーナリズムの穢れた遺伝子の片鱗を年明け早々感じさせてもらいました。

小沢氏の”政治と金”=陸山会事件という妄想冤罪事件では、ガセの証言者まで用意して、裏献金受け渡し現場再現という手の込んだCG画像まで作って、架空の裏献金事件を真実であるかのようにテレビ報道をくりかえしたTBSです。

参考資料 TBSの捏造報道ダイジェスト画像さらします!

その風説の流布で、現職の国会議員である石川議員の不当逮捕を後押ししたわけですが、うそも100回言えば真実になるという”ともだち”教団の教えを忠実に遂行する信者の比率が、経営内容の悪化と共に飛躍的に高まっているのでしょうかね。

最近ラジオのTBSのほうでは、あの三色旗の団体のCMがやたら増えたような気がします(爆)

小沢氏新年会の参加者の数が減ろうが増えようが、参加議員の地元の行事の兼ね合いもあるわけで、参加者数が変化するのは当たり前のことで、大きなお世話だと思います。
そんなことよりも、わざわざ毎年恒例の小沢氏の新年会の日程にぶつけて、小沢氏の凋落ぶりを演出しようというマスコミ機密費乞食のアドバイスで開催された首相公邸での菅総理の新年会が、小沢氏の新年会の3分1の参加者しか集まらなかったことのほうがよっぽど衝撃的で、ニュース性が高いと思います。

そのことについては一切触れないTBS系列のJNNニュースは、報道機関としての終わりの始まりをたどっているのかもしれません。

聞くところによると、電通の世論工作シナリオに協力するみかえりに、番組スポンサーをあてがってもらって低視聴率にもかかわらず食いつないでいるとかいないとか・・・。

世論工作請負人のみのもんたに、月額7200万円ものギャラをはらって視聴率4%を低空飛行しつづけてるようですが、その予算を番組つくりに当てたほうが、視聴者の支持も高まり、広告収入も増えると思うのですが、どうなんでしょうか?

それとも、電通と”ともだち”教団の麻薬の味を一度覚えてしまうと、まともな報道機関に戻るすべはないのでしょうか?

・・・・もっともTBSラジオの制作の現場スタッフは、ジャーナリズムの信念をつらぬこうとしているようですが、その彼らの予算も、月7200万円もらって世論工作するみのもんたのギャラの穴埋めにカットされまくるわけですからひどい話です。

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※参考資料
菅総理VS小沢氏の新年会を伝えるTBSニュース
(書き起こし+動画)

MC
菅総理は・・・・午後から公邸で新年会を開きました。
新年会には仙谷官房長官など閣僚や党幹部などが訪れましたが、
菅総理は”去年は元気がないといわれたが今年こそ元気でがんばりたい”
と挨拶したということです。
一方、小沢氏も都内の自宅で新年会を行い、120人が集まりました。

~小沢氏の挨拶の動画挿入~
”ねじれ国会だから仕方がない、という理屈は通用しないわけで・・みんなで力を合わせ、国民の皆さんとの約束を、そして、その期待にこたえる術を、われわれ自身が、努力して、みいだしていかなくてならないのではないか”
MC
ねじれ国会での運営に四苦八苦する民主党執行部をけん制した小沢氏ですが、国会運営の障害のひとつとされる仙谷官房長官などの更迭をすみやかにもとめていく狙いもこめられているものと思えます。
(と勝手に妄想を膨らませるTBS杉尾解説委員w単純に政権交代のときかかげた政策実現をめざしているだけだっつうの・・ほんとうに”杉尾オッカマン”は思い込みが激しいから困るよ(爆))

~原口前総務大臣のインタビュー動画挿入~
”仲間と小沢さんがこんな風になっているのは、民主党自体というより、改革の力が弱まりますよね・・それを危惧してます”
MC
去年は166人が参加した新年会ですが、小沢氏が厳しい政治状況にあることを物語ってか、今年は120人にとどまりました”
(冤罪で失脚させれる政治状況をつくろうとしているのは杉尾オッカマンだろう・・よういうわ(爆))


※参考資料 産経ニュース2011,1/2,21:01
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/110102/stt1101022102001-n1.htm

菅首相、小沢氏新年会に出席が確認された政府関係者・議員名簿

菅首相新年会

 〔政府側〕

 仙谷由人官房長官▽細川律夫厚生労働相▽松本龍環境相▽北沢俊美防衛相▽蓮舫行政刷新担当相▽岡崎トミ子国家公安委員長▽古川元久官房副長官▽福山哲郎官房副長官▽平岡秀夫総務副大臣▽篠原孝農林水産副大臣▽末松義規内閣府副大臣▽黒岩宇洋法務政務官▽岡本充功厚労政務官▽松本大輔防衛政務官▽阿久津幸彦内閣府政務官▽加藤公一首相補佐官▽寺田学首相補佐官

 〔衆院議員〕

 阿知波吉信▽荒井聡▽井戸正枝▽枝野幸男▽緒方林太郎▽柿沼正明▽金森正▽城井崇▽近藤洋介▽斉木武志▽竹田光明▽田島一成▽田村謙治▽西村智奈美▽橋本博明▽鉢呂吉雄▽平山泰朗▽藤田憲彦▽本多平直▽三谷光男▽三村和也▽渡辺周

 〔参院議員〕

 江田五月▽金子洋一▽藤本祐司

小沢氏新年会

 〔政府側〕

 鈴木克昌総務副大臣▽東祥三内閣府副大臣▽平野達男内閣府副大臣▽松木謙公農水政務官▽樋高剛環境政務官
〔衆院議員〕

 相原史乃▽浅野貴博(新党大地)▽石井章▽石川知裕(無所属)▽石関貴史▽石田三示▽石原洋三郎▽内山晃▽江端貴子▽太田和美▽大谷啓▽大西孝典▽大山昌宏▽岡島一正▽岡本英子▽奥野総一郎▽笠原多見子▽梶原康弘▽金子健一▽川口浩▽川島智太郎▽木内孝胤▽菊池長右エ門▽岸本周平▽木村剛司▽熊谷貞俊▽黒田雄▽古賀敬章▽小林正枝▽小宮山泰子▽坂口岳洋▽階猛▽神風英男▽菅川洋▽瑞慶覧長敏▽空本誠喜▽高橋英行▽高松和夫▽高山智司▽玉城デニー▽中後淳▽辻恵▽津島恭一▽中塚一宏▽中津川博郷▽中野譲▽仁木博文▽萩原仁▽橋本清仁▽畑浩治▽早川久美子▽原口一博▽福田昭夫▽細野豪志▽松崎哲久▽松野頼久▽松宮勲▽水野智彦▽三宅雪子▽村上史好▽柳田和己▽山岡賢次▽山口和之▽山口壮▽山崎摩耶▽山田正彦▽横山北斗▽吉田治▽若井康彦▽渡辺浩一郎▽渡辺義彦

 〔参院議員〕

 一川保夫▽大久保潔重▽尾立源幸▽川上義博▽行田邦子▽小見山幸治▽佐藤公治▽主浜了▽田城郁▽谷亮子▽友近聡朗▽外山斎▽姫井由美子▽平田健二▽平山幸司▽広野允士▽藤原良信▽室井邦彦▽森裕子▽安井美沙子▽米長晴信

両新年会出席者

 〔政府側〕

 海江田万里経済財政担当相

 〔衆院議員〕

 城島光力▽松原仁

(本紙確認分、議員は敬称略、五十音順)

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2011年1月 1日 (土)

今年春に用意される小沢抹殺シナリオ=贈収賄でっち上げ=鈴木宗男パターン

ウサギは目が赤いので、ウサギ年は、涙で目が赤くなるほど、悲しいことが多く起きるとか言う人がいましたが、今年はどんな年になるのでしょうね。

ちょうど12年前のうさぎ年はどうだったかというと、前年のアジア通貨危機~ロシア通貨危機(アメリカユダ金の新興国つぶし)の余波を受け、拓銀・山一につづく大手金融機関の破綻の危機がささやかれ信用不安が高まる中、金融国会がひらかれ民主案を丸呑みした小渕恵三総理の時代です。衆参ねじれの解消のために小沢氏率いる自由党が連立与党となり、ついで政権与党にあの公明党が参加した年です。

あの時は、小沢氏の自由党との連立を接着剤に、公明党を連立に引き入れて、参院でも多数を確保する一方で、最終的に、小沢氏の政策を排除して、小沢氏の自由党の政権離脱=自由党分裂に帰結しました。

今年は、小沢氏抹殺を契機に、自民公明との大連立で、菅仙谷スターリン政権を、史上初のなんみょう総理となる前原総理誕生へのステップアップとして継続できるかどうかという流れになるのでしょうか?

もしそんなことがおきたら、悲しみというよりは、怒りで目が真っ赤になる年になりそうです。

架空である可能性が99%の二回目の第五検察審査会の議決による強制起訴による殺小沢は、勇気ある森ゆう子議員の告発もあって、幸いにして不発に終わりそうです。
しかし、次のシナリオとして、国会証人喚問~ガセ質問で小沢=クロのイメージを刷り込み~別件の正規の政治献金を突如わいろと認定して贈収賄として立件逮捕という、”鈴木宗男抹殺シナリオ”と同じ展開での”殺小沢”は現在進行形です。
国会招致ショーの報道による世論誘導と同時に、世論をバックに仕掛けられる、”贈収賄でっちあげのための正規の政治献金者に対する供述調書強要”を未然に挫折させる体制を意識しないといけないと思います。
昨年の末に、TBS解説委員幹部の杉尾氏が、”春には、小沢氏が逮捕される”ということを講演でいってたかと思ったら、地元の中日新聞政治部では、もっと も運気が下がるのは小沢氏という予想がでていたり、誰かが仕込んだストーリーにそって日本が動かされているのは確かです。

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三宝会・後藤工作員

情報工作機関=三宝会幹部の後藤謙次の監視下、朝日・毎日が小沢つぶしを至上命題とし、PODAMナベツネの指揮の下、読売も小沢氏政界追放をあきらめていません。

その意味で、小沢氏も鈴木氏と同じ運命をたどらされるのかどうか?日本の運命の分 かれ目になる年だと思います。マスコミ支配からの日本奪還を目指すものにしてみれば、まさに”全員第一種戦闘配置!”の一年です。
これまでどおり、日本の世論を誘導してきたマスコミ幹部連中の思い通りのストーリーに甘んじるのか?
それとも、見せかけの自由と民主主義の下で、さんざん”カモ”にされ、”コケ”にされてきた日本国民が真実に目覚め、インチキマスコミをせん滅する戦いののろしを上げるのか?
正念場にたたされる一年になりそうです。

賢明な人間は世論誘導工作の仕掛け人のシナリオを先回りする必要があります。

連中の邪悪な顔つきを脳裏に焼きつけ、日本奪還・国賊=マスコミ工作員殲滅の思いをあらたにしましょう!

毎日新聞・岩見工作員
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朝日新聞・星工作員
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マスコミ幹部の思惑通りの世論は作らせない!うそを100回言われて、真実としないために、100回の真実を草の根でひろげていきましょう!

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