« アメリカのバブルのつけ払うTPPよりベトナムとのFTAのほうがお得だと思う | トップページ | 日本国民が貢ぐ君にさせられてきた経済トリック(1) »

2011年1月23日 (日)

未来のためというよりピンはねされるための財政再建じゃないのか?

菅政権が火事場泥棒クーデター政権であったことが明確になってきました。

小沢一郎の抹殺を至上命題とするとともに、政策的には財政再建=消費増税とTPPの実現を目指すと、いよいよ本性をむきだしにして、明確に方針を打ち出しはじめました。

見方をかえれば、日本という国をおいしくいただくために、資産価値を高めながら、バブル化した資産と実質は不等価交換してぼったくられ、”自立と共生””和の国日本”をかかげて邪魔する小沢一郎を抹殺するというわけです。

ユダ金マフィアの工作員といわれるカーチィス教授が頻繁に官邸に出入りしてきた理由がようやく明らかになった気がします。

早くから裏事情を看破してきた、知性あふれる”ネットの良心”の皆さん、この国を自我肥大のクズ連中に好き勝手させないよう、監視し、暴露し、がんばっていきましょう。

以下・・・後で書き足し予定  本日も仕事なので後で追加します ・・ つづく

にほんブログ村 政治・社会問題 にほんブログ村 風力発電・太陽光発電 にほんブログ村 団塊の世代

|

« アメリカのバブルのつけ払うTPPよりベトナムとのFTAのほうがお得だと思う | トップページ | 日本国民が貢ぐ君にさせられてきた経済トリック(1) »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 未来のためというよりピンはねされるための財政再建じゃないのか?:

« アメリカのバブルのつけ払うTPPよりベトナムとのFTAのほうがお得だと思う | トップページ | 日本国民が貢ぐ君にさせられてきた経済トリック(1) »