現代のゼロ戦=三菱F3(心神)の開発を★妨害工作から守ろう
いよいよ国産初のステルス戦闘機F3(心神)の試験飛行がカウントダウン段階になったようです。
※参考ニュース
東洋経済 平成のゼロ戦、年内初飛行へ
http://toyokeizai.net/articles/-/35849
当社からは県営名古屋空港へ着陸する飛行機の姿がよくみえます。
その名古屋空港は、航空自衛隊も使っていますし、国産戦闘機を開発している三菱重工さんがテスト飛行のときに使いますので、戦闘機の姿をよく見ます。
その中に平成のゼロ戦といわれる世界最強の可能性を秘めた国産初のステルス戦闘機F3も仲間入りそうで楽しみですね。かって世界最強の戦闘機だった「ゼロ戦」を生みだした三菱さんが、ふたたび最強の戦闘機を開発し、実飛行段階に入ろうとしています。
従来なら失速してしまう50度以上の角度の急上昇をしても大丈夫というすぐれものらしいですが、ご近所ですから、すごい飛行姿勢を見る機会に恵まれるかもしれません。開発が遅れているということですが、年末には試験飛行をするF3の姿が見られそうです。
ただ、日本の国産戦闘機の開発を快く思わない、アメリカのユダ金・産軍複合体が露骨に妨害する可能性もなくはないわけで、その点は気になりますね。
そういえば10年ほど前、違う形状のコネクターをむりやりつなぐという「バレバレ」の誤配線事故を仕込まれ、三菱F2改良機がテスト飛行で墜落事故を起こしたこと事件がありましたが、わざとミエミエの誤配線を仕込んだのも、「開発をやめろ」という「ユダ金」のメッセージだったのかもしれません。
しばらくして三菱F2戦闘機の調達が中止され、F2の改良機の開発も中止となってしまっわけですから、たまりませんわ。
相当数のユダ金工作員が霞が関・永田町・電通マスコミにうろうろしている我が国ですから、今回のF3開発も最終的にどうなるかはわかりません。
しかし、アメリカによって封印されてきた「世界最強の戦闘機=「ゼロ戦」を生んだ我が国の航空機開発技術力」が、F3開発とともに解き放たれることを願いたいです。
※参考過去記事 NAS電池を破壊工作から守れる国であってほしい
http://yokotakanko.cocolog-nifty.com/blog/2012/06/nas-dcd3.html
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コメント
日本の国産戦闘機の開発を快く思わない、アメリカのユダ金・産軍複合体。ユダ金工作員が霞が関・永田町・電通マスコミ。・・・アメリカとの共同開発を退け、自国防衛は自主助力・自主開発に傾注すべきだ。
投稿: ぽこ | 2015年9月 9日 (水) 03時15分