4.28kwシステムの見積公開・・工事費込み1kw50万円
シャープが生産を再開したローコスト版の太陽電池の153wタイプを進める販売店が多くなっています。
当社でも160wだけで見積もり公開をしていると、割高な販売店と思われかねないので、シャープ製の153wの販売を扱うようにしました。
今週からホームぺージで、153wタイプを28枚使用した4.28kwシステムの見積を公開はじめましたので参考にしてください。
http://www.yokotakanko.co.jp(当社ホームぺージ内太陽光発電設置費用のページ)
やはり153wのコストパフォーマンスは高く、よほどの特殊工事がないかぎり、工事費込みで1kwあたり50万円で設置できるようです。全国で利用できる国の補助金が1kwあたりの補助金が7万円ですから、地方の補助金が出るところならば、1kw当たりの価格が40万円というのは楽に達成できます。
もっともこれは高額な営業コストを設定していない当社の場合ですが、セールスに1契約20~30万円という高額歩合を設定した販売店でも、逆算すれば工事費込み1kwあたり55~57万円あれば十分やっていけるわけで、シャープ以外のメーカーもコスト対応をしないと置き去りにされるという気がします。
日本の太陽光発電の普及のために、他のメーカーのさらなるコストダウンの努力も期待したいところです。
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梅雨が長引いたせいかさわやかな秋風わたりはじめる今頃になっても、ハイビスカスが満開です。
くちなしの花といい、ハイビスカスの花といい、もうすぐ花が咲く葉牡丹といい、当社の駐車場の管理人は会社の駐車場らしからぬ妖艶な花が好きなようです。
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